121118 映画「ONCE ダブリンの街角で」

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    今日は、1日フリーと言うことで映画を1本、原稿書きを1本する予定だった。
    でまず映画。映画は自宅でAppleTV(のHulu)。
    暇なとき、お気に入りに見たい映画を蓄積している。
    その中から、今日の気分で選んだのがこれ。
    ちょっと大人のラブストーリーが観たくて選んだ。
    観てみたら、ウーン大人だねやっぱり(笑)。
    音楽。街並み。
    そして、主人公の純な生き方。
    感激しました。
    わたしも純に生きよう。



    思いがけず、原稿が早めに書き終わりました。
    うーん、もう1本映画観ちゃおうかなぁ。

    121117 映画「のぼうの城」圧倒的なおもしろさ!

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      小4の息子と見てきました。
      仮面ライダーとかプリキュアではなくて、こういう映画を一緒に見ることができるようになったのが非常にうれしいです。
      天地明察に続き、のぼうの城。
      科学と歴史のおもしろさ、共有してきました。

      感想は、以下のレビューをご覧ください。
      わたしは、本の感想は「メディアマーカー」。映画は「KINENOTE」に記録するようにしています。
      「KINENOTE」は今上映されている映画。そして、過去の映画。共々に感想をまとめることができるようになっていていい感じです。わたし自身の映画の傾向も情報を貯蓄していくことでわかるようになっています。

      さて、のぼうの城。
      小説を1年前に読んでいるのですが、久々にといいますか、わたしの記憶では初めて、小説を超える映画を見たように思います。

      小説を超える映画。
      小説を読んでいたからこそ楽しめた映画。
      小説を読んでなくても楽しめた映画。
      とにかく、この「のぼう」さんという実在したらしいキャラクターがとてもいい。
      政治家を含めて、こういうリーダーが出てきてはくれないかしら。
      でもなぁ。この「のぼう」さん。攻めていくタイプではないからなぁ。守備側に回ったときしか登場しないかなぁ。

      のぼうさん=野村萬斎さん。
      とってもはまっていました。

      以下、映画レビュー。



      1年前に読んだ小説のレビュー。



      120502 映画の鑑賞記録は「KINENOTE」に

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        かつて、わたしは以下のようなつぶやきをTwitterでしている。
        映画の感想をWEBに残しておけるメディアメーカーのようなサービスはありませんかねぇもちろん、ツイッター連動で。
        Twitter@iabetaka


        メディアマーカーとは、読書などメディアと連携してその感想などの記録を残しておけるライフログサービスである。



        ここに一応DVDの記録もできるので、過去のDVDになっている映画の感想を記録するようにしてきた。
        しかし、現在、映画館で公開されている映画の感想を記録するようなライフログサービス、ソーシャルサービスがなかなか無かったのが現状である。
        もちろん「映画レビュー」のようなものは昔からあって、yahooとかgooなどは有名であろう。
        しかし、レビューというよりは、自分のため、そう。ライフログ、またはシェアできる「映画」サービスがあるようでなかった。

        で、最近見つけたのがKINENOTEである。
        これはわたしが考えていたサービスに近い。
        現在、映画館で上映されている作品、過去の作品、全ての感想を記録できる。
        メンバー同士の感想を読みあえる。
        自分の映画の傾向などもわかる。
        今どきのサービスとして、Evernoteへの投稿、Facebookへの投稿もできる。
        また、メンバーの「レビュー」をTwitterやFacebookでシェアできる。
        iPhoneアプリもあって、映画を見た後、記憶が鮮明なうちに感想をアップできる。

        改善要望としては、
        その1
        レビュー文字数が800文字というのは悲しい。わたし、作品によってはすっごくたくさん書き込むので文字数の制限をどうにかしてほしい。

        その2
        レビューの見た目だが、ちゃんと「改行」を認識してほしい。
        iPhoneなどで改行を入れて、文章を書いていっても、公開したレビューは改行を無視した連なった非常に読みにくい文章になっている。これは、読み手のことを考えていない仕様である。

        といいながらも、この手のサービスが他に見当たらないので、等分使い続けるであろう。
        少しずつでいいので、ユーザー側に立っての使い心地の改善をお願いしたい。

        【参照】

        120329 映画「さまよう刃」感想

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          わたしの感想を知りたい方は下の「阿部隆幸(あべたか)のバインダーで詳細を見る」をクリックしてください。
          昨日の送別会での話題作りのために予習しました。
          効果はあったかな?なかったかな?

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          120329 映画「マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙」感想

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            1日時間があって、一人で映画を見にいくときは、2本見ると自分ルールで決めています。
            いつ、映画にいけるかわからないので、見られるときに見ておこうという貧乏根性です(苦笑)。

            で、今回の一番の目当ては「僕等がいた(前編)」でした。
            それに重ならない時間帯で、わたし好みのもの・・・ということで、見たのが「マーガレット・サッチャー」でした。

            感想ですが、この映画を作った人は何を視聴者に訴えたかったのでしょう。
            メリルストリープの演技がうまいことは英語を知らないわたしでも伝わってきました。
            表情、英語の語り口調。圧倒されます。
            そして、サッチャー本人よりも美人でスタイルがいいのがいいですね(笑)。

            わたしとしては、もっとテーマを絞って、映像もそのテーマに絞って明確にしメッセージを発してくれるような作り方にしてくれれば良かったのにと思いました。
            ともかく、その人の一生を追った伝記的な映画って、こんな感じで、ほうっ、なるほど。で、何を言いたいの?という感じになります。

            ざっくりと見てわかったことは
            父の影響で政治家になったこと
            (知ってましたが)イギリスの議会は対面でディベート的な形でやりとりするようになっていて、議会のやり取りを見ていておもしろいということ
            サッチャーが議員になった頃は、(今はどうかわかりませんが)議員の中でも男性と女性で明確に差別されていたこと
            若い頃から、歯に衣着せぬ発言をサッチャーはしてきたこと
            食品店の娘から議員になったと言うことが、サッチャーの小さい政府や民間化推進の考えのもととなっているとこの映画を作った人たちは考えているということ
            フォークランド紛争でのサッチャーのリーダーシップがイギリスの復興に強烈に役立つと共に、サッチャーはより強引に人の話を聞かないリーダーになってしまい、周囲から確執し、首相を辞めるきっかけになったこと
            家庭をないがしろにすることが多かったが、結局は、頼れるものは家族であると言うこと

            あるとき、強烈な体験をしてしまうと、それがなくなってしまった場合、どのような生活をしていいのかわからなくなると言います。
            サッチャーはどうだったのでしょうね。
            「幸せ」とはなんなのだろう。
            サッチャーは幸せなのか。
            もやもやと考えながら映画館を出ました。


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            120329 映画「僕等がいた(前編)」感想

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              見るなら今日しかない!
              ということで見てきた。
              春休み中、1日くらいは年休をとりたいと思っていて、年休をとれるなら映画を見ようと思っていた。
              映画を見るのなら、「僕等がいた(前編)」だなと。

              うまい具合に、昨日、平成23年度の事務仕事をすべて終え、その切り替えの意味も兼ねて本日、晴れて年休を取れた。
              「僕等がいた」は映画「はやぶさ」を見たときに予告で流されていた。
              そのときの映像の綺麗さと、そこで交わされる若者の「恋」に対するひたむきさに、おじさんのわたしが強烈に興味を持ってしまったのだった。

              その後、セブンイレブンにおいてあった「映画化スペシャル版」のコミックをまんまとメディアにのせられて買ってしまい、夢中で読んでしまった。
              (以下、わたしの感想を参照。「阿部隆幸(あべたか)のバインダーで詳細を見る」をクリックするとわたしの感想を読めます)







              予想通り、わたし以外はすべて女子中高生という中,しっかりと見てきました(苦笑)。
              映画館を出るとき、ちょっと恥ずかしかった。
              花粉症のマスクをしていって正解でした(余計怪しいか?)。

              内容は満足できるものでした。
              後で、東野圭吾さんの映画「さまよう刃」の感想を書こうと思っています。
              こちらの評価はわたしの中では非常に低いです。
              で、思ったのですが、漫画を映画にするのと小説を映画にするのとでは漫画を映画にするのはしやすいのではないかと思うのですね。漫画は考えてみれば、静止画のつながりで話をつくっていきます。しかし、小説は心情表現の重なりの中で話をつくっていきます。これを映像にするのは至難の業でしょう。

              おっと、さて本題。
              満足と書きましたが、わたしが少女漫画の世界に親しみ、憧れているから、このように書いているとも思えます。そこのところ、ちゃんと解釈してくださいね。

              まずは、吉高由里子さんが主人公の高橋七美さんのイメージにピッタリはまってます。かわいらしいと同時に演技がうまいんですね。うまく、心情を表情と口調で表現してます。役者だなぁと思いました。これから、わたし、注目して行きます。この女優さん。

              もちろん、生田斗真さんもなかなかの演技。
              ネットで見ると、この二人を始め、出演者が高校生の年齢をとっくに超えていて、高校時代を描く前編では無理があるといった話もでています(ちなみに、後編は6年後を描くのでちょうどこの二人にとってはいい感じ、自然体で演技できる年齢ですね)。
              しかし、主人公たちをちょうど高校生の年齢に合ったイケメンだから、可愛いからという理由でキャスティングしなかったのは正解だと思います。
              日本もさ、こういうところで、ちゃんと「演技がうまい」ということを中心にキャスティングしなくちゃね。
              時々、高校生としては無理あるな(苦笑)という部分がなきにしもあらずでしたが、演技がそれらをカバーして漫画の世界をうまく映像に表していました。


              人を好きになること。
              その人のすべてを知りたくなること
              その人のすべてを独占したくなること。

              愛すること
              その人の幸せを願うこと
              その人のことを思うこと
              その人のやりたいことを見守ること


              実は、わたし、後編部分はまだ漫画で読んでいません。
              後編が上映されるまえに、漫画喫茶で読んでおかなくちゃ。
              買えばいいという話もありますが、買うのだったら、宇宙兄弟を全巻揃えたい。
              自分のためにも、息子のためにも、そして、授業にも使えるのではないかという甘い期待を込めて。


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              120311 映画「S.W.A.T.」感想

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                わたしの感想は下の「阿部隆幸(あべたか)のバインダーで詳細を見る」をクリックしてお読みください。
                途中から、映画の内容からずれて「裏切られる」ということに熱く語ってしまっています。
                なんだか、わたしの暗い部分を書いてしまったかも。
                はあっ。


                S.W.A.T. [DVD]
                サミュエル・L.ジャクソン, コリン・ファレル, ミシェル・ロドリゲス, LL・クール・J, オリヴィエ・マルティネス
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                120303 「映画ドラえもん のび太と奇跡の島〜アニマルアドベンチャー〜」感想

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                  「映画ドラえもん のび太と奇跡の島〜アニマルアドベンチャー〜」公式サイト

                  年に1回くらい、子どもを持っている家族は、ドラえもんとクレヨン心ちゃんの映画くらいは見ておくといい。
                  下手な、道徳の副読本を読み聞かせするよりは、数倍も、すてきな「情操教育」をしてくれる。

                  のび太の友達が登場人物の中心人物になるから、毎回「友情」はテーマの中に入り込む。
                  他に、どんなメッセージを込めるかが映画の勘どころである。
                  今回は、「家族」。その中でも、父性に焦点を当てている。
                  時代をしっかり見据えた、良い選択だろう。

                  ひとのつながりが、強調される昨今、なんだかんだいっても、家族がしっかりしているかどうかは大きい。そこで、核になってくるのは父の存在。ドラえもんを見ることで、父が普段どのように子供のことを思っているのか、間接的に伝えられる可能性が高い。

                  のび太の父と母が、のび太がいないところで、のび太のことを思うと胸の奥が暖かくなると表現し、奇しくものび太も父と母のいないところで、両親のことを思うと胸の奥が暖かくなると表現する。
                  この部分がなんとも言えず、うまい。

                  アニメだから、映像だから、伝えられる表現だと思う。
                  息子と二人、映画を見ながら、息子に「わたしも、同じく君のことを思うと、胸が暖かくなるんだよ」と伝えた。
                  息子のほんわかした笑顔が印象的である。

                  別件だが、エンディングテーマを福山雅治さんが歌っているのがなかなかよかった。
                  映画だけのエンディングかな。
                  それ用に曲をつくったんだろうか。
                  少しずつ、コミカルな明るくなるような曲調。
                  で、歌詞に繰り返し「遺伝子」という言葉が使われていて、1000年先の遺伝子に褒めてもらえるようにとか、100年前の1000年前の遺伝子に褒めてもらえる生き方をしているかい?というような問いかけをしている。
                  いい歌だな。
                  福山雅治さん。
                  好きです。

                  歳をとって、ますます、人の好き嫌いがはっきりしてきたと同時に、好きな人がすごく増えました。
                  これからも、もっともっと正直に生きよう。
                  心の中に溜め込んでいたって、いいことなんてありゃしない。
                  どうせ、一度きりの人生だもの。

                  Posted from DPad on my iPad

                  120226 映画「はやぶさ 遥かなる帰還」を見て

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                    【映画】はやぶさ 遥かなる帰還

                    息子の夢は、宇宙の科学者かロボット科学者だそうで、映画といえば仮面ライダーやドラえもんくらいしか興味を示さない息子が、珍しくこの映画に行きたいと言ってました。
                    約束してたので、時間がある今日、いける時に行こうと行ってきました。

                    2時間を超える映画。小学校3年生の息子には無理だろう、飽きるだろうと思っていました。
                    少し、我慢したところはあったようですが、がんばって見てたようです。

                    で、わたしの素直な感想としては、とてもいい映画でした。
                    わたしのつかんだ情報では、5点満点で3.5点。
                    話がたんたんと進んで退屈する、といった情報でした。

                    しかししかし。
                    誰でも自分の興味関心に引き寄せて解釈することと思います。
                    わたしは、この映画は「チームはやぶさ」の映画として見ました。
                    そこに、暗い話しかない日本へ鼓舞する物語。
                    ものづくり日本の町工場の底力を少し加味したという形でしょうか。

                    渡辺謙は、チームはやぶさのチームリーダーとして描かれています。
                    実在の人物はいるのか、本当にこういう人なのか。よくわかりません。映画の中では少し風変わりな意地っ張りな、周りから少し浮いたというか距離を置いた存在でいます。
                    映画の中では、青森県出身であることを強調し、文字通り「じょっぱり(意地っ張り)」という形でキャラ設定をしています。
                    実際に近くにいたらどうかわかりませんが、最近、日本に必要とされるリーダー像を描いているなと思いました。

                    メンバーと適当に距離を起き、自分の仕事をしっかりと全うし、判断に迷う場面では自分が一切の責任を追うと宣言する。
                    これぞリーダーの姿です。

                    チームはやぶさの面々も見ていていろいろと考えさせられました。
                    チームというのは、仲良しではなくミッションをクリアするために集まった組織であるということです。
                    それぞれが、ミッションクリアに向けてそれぞれの責任を一生懸命果たします。
                    そこには、対立もある。
                    微妙な人間関係のもつれもある。

                    一緒にイオンエンジンを開発してきた江口洋介さんと吉岡秀隆さんとが対立し、吉岡さんが江口さんに対し、頭が良くていつも自分が思い浮かばない発想をする人、とうらやむ場面、自分に対し劣等感を示す場面があります。
                    わたしは、劣等感の塊なので、この吉岡さんの気持ちがよくわかります。
                    でも、最後、ミッションクリアのために全面的に参加する。さすがです。わたしだったらどうだろう。もしかしたら人間関係の方を優先して、いじけて帰ってしまうかもしれません。

                    しかし、はやぶさはすごい困難をクリアして帰ってきたのですね。感激しました。

                    素人考えですけど、戦争が人類の科学を進歩させてきたという事実があるじゃないですか。
                    今、宇宙開発、ロボット開発という分野に思い切り力をいれることで日本の科学技術を進化させ、しいては日本全体をアップさせるということはできないものなのでしょうか。

                    映画の中でNASAの1/10の予算ということが出てきました。これって、太平洋戦争の構図と同じじゃないですか。低予算をいかにしてアイデアで工夫し、アメリカを乗り越えるか。
                    すごいことだと思います。

                    江口洋介さんがかっこいいという映画評がありました。
                    たしかにかっこいい。
                    おしゃれ面、見た目という部分でもあこがれです。
                    あんな感じにスマートに、一途に、生きてみたい。
                    今、悩みをかかえているわたしにとって一つのモデルとなりそうです。

                    とにかく、いい映画でした。
                    竹内さんのはやぶさ映画を見ていません。断然興味が湧いてきました。そちらではどんな描き方をしているんだろう。
                    また、3月に入ると、藤原竜也さん、三浦友和さんのはやぶさ映画があるようですね。こちらにも興味があります。 Posted from DPad on my iPad

                    120218 映画「テイキング・ライブス」感想

                    0
                      わたしの感想は下の「阿部隆幸(あべたか)のバインダーで詳細を見る」をクリックしてください。
                      AppleTVのレビューではなかなか評価が高かったようですが、わたしにはちょっと・・・ちょっとでした。


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                      • 121203 【感想】【東日本大震災復興特別プロジェクト】第5回東北の子どもたちが元気になる「子どもホワイトボード・ミーティング」講座」
                        ちょんせいこ
                      • 121203 【感想】【東日本大震災復興特別プロジェクト】第5回東北の子どもたちが元気になる「子どもホワイトボード・ミーティング」講座」
                        あべたか

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