120723 自立心を見せられた気持ちよさ

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    今日は、地区の社会科研究会。
    いつも、午前中は1学期の授業レポートを持ち寄り話し合い、午後は地区の社会科に関係するところを見学する。今年は、「道の駅とうわ」さんを見学させてもらった。
    ここは、NPO法人が経営に携わっている。
    中心は、地元の物産(地元野菜を中心)に扱っている。他の道の駅などと違い、9割以上が地元の野菜という。
    そこで、問題になってくるのは、放射線問題。
    しかし、ここは、国や県の政策を待つことなく、自主的にいろいろと仕掛けている。

    行政は、行動が遅い。
    そして、行政は、誰の味方なのかわからないという。
    何かあると、他人任せ、他人批判ばかりする日本の中において、すばらしい考えだと思う。

    野菜にしても、自分達で厳しい基準をもうけ、それをクリアした野菜だけが店頭に並べられている。
    福島の野菜は危険という人がいるが、しっかりと検査を通して、店頭に出している。
    もしかしたら、福島よりも距離が離れている、または他県というだけで、検査もせずに店頭に出している野菜の方がきけんかもしれないじゃないか。検査を通して、出している福島の野菜がもしかしたら一番安心なのかもしれないという話は、とてもとても真実みがあると思った。

    とにかく、東和という地区は震災以前から、特徴をもち、自立心溢れる地域であった。
    話を聞いて、すごく共感できたし、自分も人頼みではなく、自ら動いていかなければならないと感じさせてくれた。
    ありがたい。

    道の駅とうわの場所。

    大きな地図で見る

    ここで作っているアイスが大好評。
    わたしは、トマトスムージーをいただきました。
    夏のトマトはサイコー!
    爽やかな味わいでグッドです!
    IMG_4251

    友人が、季節限定、きゅうりスムージーを注文しました。一口食べさせてもらいましたが、たしかにきゅうりでした。キュウリの青さ加減と爽やかさがまじって、さっぱりおいしい味わいでした。
    IMG_4252

    120721 「「本気になれるか」が事業になるかの分かれ道」by東北発未来塾(Eテレ)

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      NHKの番組はどれも好きでよく見ている。
      その中でも注目して見続けているのが「東北発未来塾」。
      東北に住む学生が、被災地東北で、今後10年を見据えて何ができるか?何かをしたい!そんな気持ちの元、日本の一流の社会実業家を講師に招いて、考えて進もうとしていく番組。

      学生を応援したい気持ちもあるが、同じ東北人として、また、年配者ではあるが自分自身、何かできないかと考える一人として非常に参考になる番組である。

      今月は、社会起業家をテーマに進めている。
      社会起業家の存在、そして、考え方はわたし自身、ずっと気になっていて、例えば『「社会を変える」を仕事にする 社会起業家という生き方 駒崎弘樹』などという本はずいぶん前に読んでいる。
      前回の放送はこれ。



      この回でなんといってもガツンと頭に響いたのは、今回のゴールデンルールである。
      それは、

      「本気になれるか」が事業になるかの分かれ道


      うーん、ガツンだ。
      いろんな意味で。
      自分の研究会でやっていること。
      授業。
      仕事。
      家庭。
      子育て。
      この一言をもとに、頭の中でいろいろと考えてしまった。

      120716 ゆったりゆっくり三連休

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        いやぁ、素敵な三連休でした。
        「わたしは、インドア派で、できれば家から一歩もでたくない」
        と話すと、
        「だって、阿部さん、休日にいろいろと出歩いているじゃん。インドア派とかいうけれど、キャンピングカーを持っているし嘘ばっかり」
        と言われる方がいます。
        この三連休。家にはわたしだけ。
        ふふふ。
        こうなったら、わたしは全然動きません。
        三連休で外出したのは、コンビニに昼食を買いに行っただけです。
        ふふふ。

        三連休、何をしていたかって?
        基本、読書と映画三昧です。

        読書は、以下の本を読みました。







        映画5本。
        『フライトプラン』 不思議なことが多いけど、演技はすごい

        『ノウイング』 2回も見てしまった。ちょっと不条理。

        『ベロニカは死ぬことにした』 たしかにイマイチかな。

        『オーケストラ!』 最後の演奏のためにすべてが存在する!

        『君が踊る、夏』 すっごい感動。よかった。

        夏休みにはいる前に、夏休みをもらった感じでした。
        好きに過ごせたし、本や映画からやる気はもらったし、夏休み前の1週間、ゴー!
        です。

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        120716 NHK「ミラクルボディ」すごい番組だ。

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          NHKの番組「ミラクルボディ」を興味深く見ている。
          スーパースターと言われるボルトにしても内村航平にしても、自分自身にある劣等感や劣等性を克服、または克服しようと努力した結果、経過の今があることがよくわかり、体そのものの分析もさることながら、彼らの生き方や競技へ向かう姿勢を大変興味深く見ることができた。
          改めて尊敬したい。

          せっかくだから、この彼らの姿勢から自分の私生活に生かすことはできないかと考えてみる。
          すると、わたしにとっての一番のハテナ?は、彼らは、どうしてそんなにもその競技に延々と向かい続けることができるのかということである。
          わたしだったら、途中でやめてしまうだろうし、やめなかったとしても、まぁ、こんなんでいいか。と思ってしまうのではないか。
          で、実際、そういう生き方を日常的にしているからこそ、毎日の生活がいい加減なんだろう・・・と深く省みてしまう。

          だから、どうする?
          うーん、わからない。
          自分がどうしたいのか、わからない。
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          120708 宇宙親子!

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            1週間前、息子が髪の毛を切ってきた。
            見た目、南波日々人(by 宇宙兄弟)のような感じ。なかなか精悍で短髪が似合う。
            で、わたしも息子と同じような髪の毛にしたくなった。
            なかなか行く時間がなかったのだが、やっと今日、時間がとれたので行ってきた。

            昨日、息子と卓球の練習に行くときの会話である。
            『お父さんも、同じ髪の毛にしてこようかな。』
            「いいんじゃない。」
            『でも、あれかな。日々人じゃなくて、ムッタにしてこようかな。』
            「ぷっ。シャンプーが泡立ちますって?。はは。」
            『で、宇宙兄弟じゃなくて、宇宙親子になるの。』
            「無理だって。お父さん、年取りすぎ。」
            『だってさ、テレビ見てるよね。50歳を過ぎた人が宇宙飛行士にチャレンジしてるんだよ。』
            「じゃなくてさ、お父さんが宇宙飛行士になったとしても、ぼくはまだ宇宙飛行士になれないでしょ。で、もし、ぼくが宇宙飛行士になるときはお父さんはもう死んじゃってる(笑)。」
            『ははは。現実的ね。君は(さすが、わたしの息子だ)。』
            「それにさ、ぼく、宇宙飛行士を目指さないもん。宇宙の科学者がいいの。」
            『あっ、そう。じゃ、シャロン博士だ。』
            「うん。そう。」

            といいつつ、わたしは、今日、床屋さんへ。
            数年前までは、息子と一緒に美容院へ行っていたのだが、この1年前から以前通っていた床屋さんに戻した。
            床屋さんだからこそしてもらえる、「ひげそり」と「頭や肩のマッサージ」がわたしにはたまらない。美容院ではこれがないので、どうしても今ひとつ満足感が足りない。わたしにとって、床屋さんは髪の毛を整えてもらうと同時に、癒しの場所なのだ。
            髪の毛を洗ってから、マッサージ、ひげを剃ってもらうまでの一連の流れの中で、夢の中へ旅する。
            この一瞬のなんと気持ちのよい事よ。

            さて、仕上がりは・・・。
            悲しいことに、髪の毛の量が寂しくなってきたわたしは日々人にほど遠いヘアスタイルであるが、まぁまぁ、気に入った。
            年以上に無理して若作りはしたくないけれど、若々しく、清潔であり続けたいと思う。
            さて、学期末に向けて仕事仕事。


            120616 老い、おいおい!

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              このところ、自分に全く発信意欲がない。
              というか、精気がない。
              以前は、少しでも時間があると、パソコンに向かい、ブログに何やら書いていた。書こうとしていた。
              しかし、今は時間があっても、ぼんやりソファに座っているか、ビールを飲んでいるか、歴史小説を読んでいるか、テレビを見ているか。そんな時間に使ってしまう。
              それはそれで、自分の体が、頭が求めていることなのでそれでいいだろう。
              ブログを書くことがそれらの上位に来るからと言って、良い悪いはない。
              ゆったりと老いていくというのもいいものだ。

              若いとき、50歳代の先生方の言動を見て、なんだか、のっそりとしているなと思っていたことがある。
              でも、自分がその歳に近付き、すっごくその時の50歳代の先生の言動がわかるようになってきた。
              なんというのだろう(わたしだけかもしれないが)、自分の頭と体に一つフィルターがかかっている感じなのだ。自分の体なのに思うように動かない、考えられない、・・・。

              わたしの性格からして、老いは老いとして楽しみたいというのがあるのだが、その「老い」を楽しむだけの時間的余裕がもらえない感じがある。ま、時間は作るものだから、そういう時間を作ればよいのだろうけど・・・・。

              おっとっと。
              話を戻す。
              でも、ブログってわたしは何のために続けていたのだろう。
              それは、誰かに自分のすごいことを書きたくて、伝えたくて発信していたわけではない。
              (もちろんそういう人もいるだろうが)
              わたしにとっての、ブログは、公開日記だった。
              いつどんなときにどんなことを考えていたかを残しておくためのものだった。

              最近、ブログに書き残してこなかったため、その期間中の自分の考えたこと、思ったことが残されていない。
              老いは老いとして、自分の考えたことが記録されていないのが残念だ。
              量は少なくてもいい。
              以前と違うスタイルでもいい。
              しっかりと、自分の公開日記として自分のために記録を残していこうと思った。

              昨日、ちょんせいこさんが本校にいらっしゃって、果てぬエネルギーを間近に感じて、このように感じた。
              人それぞれ、与えられた役割があるのだろう。
              わたしにはそれが何なのか未だかつてわからない。
              しかし、せめて、自分が考えたこと思ったことを残していこうと。

              120323 アドラー心理学「SMILE一般コース」の修了証が届いた!!

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                家に帰ると、ヒューマンギルド認定の『アドラー心理学「SMILE一般コース」』の修了証が届いていました。!
                万歳!
                これで、次のステップ(次の講座)を受けることができます。

                実は、このSMILE講座は、去年の5月に受けていました。

                先生は、アドラー東北・ヒューマンケアの高橋直子さんです。


                SMILEには課題があり、1週間ごとの「勇気づけ」フォーマットに4週間分、記録をつけるというのがありました。
                こういうことがあることで講座を受けることを嫌がる人がいるかもしれません。
                わたしにしては、このくらい、理論をもとにした実践がないと自分に身につきません。
                臨むところです。
                去年の5月の講座を受けているときから書き続けました。
                最後の2枚まで来たときに、今まで以上にしっかり書こうと思った瞬間、忙しさにかまけてか、なかなか書けなくなってしまいました。
                で、その後ずっと書かないままに過ごしてしまい、結局、最後の2枚を書いたのは今年2月。
                それを書き終えて郵送しました。
                その返事と修了証が本日、送られてきたのです。
                なんか、うれしいです。
                久しぶりに、課題を提出して「合格」をもらった生徒、学生の気分になりました。
                やっぱり、うれしいものですね。
                特に誰に言われるでもなく、自分から挑んだもので修了証をもらえる。
                うーん、これって「内発的動機付け」じゃないですか。これぞ「モチベーション3.0」

                せっかくだから、今年中に、次の講座を受けたいと思っているのですが、次の講座になると少々金額が高くなります。
                何を受けるか、少し迷っています。
                でも、わたしの目指すところの一つが「アドラー心理学」を自分なりに極めるということなので、がんばりたいと思います。



                120306 学校外で見る子どもたちの表情がとても好き

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                  毎週火曜日は、ほぼ100%スイミングに通っている息子の迎えに行きます。
                  そこで、ちょっと楽しみにしているのは、わたしが勤務する学校の子どもたち(残念ながらわたしが担任する子どもたちではなく、低学年の子どもたちです)に会うことです。
                  みんな、例外なく、
                  「あっ、阿部先生だ!」
                  などといって、ニコッとして手を振ってくれます。
                  考えてみれば、数時間前は学校ですれ違ったり、会ったりしていたわけですけどね。
                  でも、これがかわいい。
                  学校とはまた違った表情を見せてくれるんです。
                  で、学校とはちょっとだけ、違ったプライベートなお話ができたりしてね。

                  先生によっては、休日に、勤務する子どもたちに会うのを嫌う人がいます。
                  あえて、子どもたちが来そうな、いそうな、場所には寄りつかないという先生もいます。
                  ま、それもわかります。
                  というか、昔の、若い頃の、わたしもそうでした。
                  プライベートな時くらい、先生と言われたくない!
                  とかね。
                  また、自分が先生と思われることが嫌だと言う人もいらっしゃいますね。
                  人それぞれなので、その良し悪しがわかりません。

                  わたしは、今のわたしは、プライベートがどうのこうのなどとは考えずに、子どもたちがいそうな場所でも普通にでかけ、もし、子どもたちに会えたら気軽に話をするようにしています。
                  子どもたちの日常を見ることもできるし、子どもたちにわたしの日常も見てもらっても結構。
                  もちろん、わたしと会いたくない感じの子どもがいたら、それを察して気づかないようにしてあげもします(笑)。

                  地域に生きるわたしたち。
                  地域に貢献できたら最高ですけど、そこまでできなくても、地域と共に生きる、くらいはしたいなと思っています。
                  なんだかんだいって、子どもが好きなんだね。わたし。


                  120131 今、リーダーとは〜NHKスペシャル シリーズ日本新生「生み出せ“危機の時代”のリーダー〜

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                    10日かけて、録画していたNHKスペシャル「シリーズ日本新生 生み出せ“危機の時代”のリーダー」を見た。
                    160分もの長さで、やりたいことも多々あり、すきま時間を使っての視聴。
                    でも、思った通り、見応えのある番組だった。

                    興味ある部分だけをメモったのが以下だ。
                    IMG_2818

                    今の日本、地域、社会において、最も興味ある一つが「リーダー」である。

                    まず、前提として。
                    「強いリーダーが出現するのはよいとして、強いリーダーを求める風潮はよくない。なぜなら、社会全体が強いリーダーに依存しようとしていることになるから」
                    ということを肝に銘じたい。

                    で、その中で共感しながら見ていたのが、滝本哲史さんがおっしゃっていた「地域社会に若手リーダーを」という提言である。そのために「群雄割拠型リーダー」「ゲリラ型リーダー」をとおっしゃっていた。

                    明治維新期を例に取ると、日本を引っ張っていったのが、30代の若手である。
                    大久保35歳、木戸33歳、榎本32歳、伊藤36歳。
                    もっと、若手が活躍できるようにしなければダメである。

                    先輩、年配者は、自ら若手に譲ってほしい。
                    また、社会も若手を登用する形になってほしい。

                    わたしたち、40代は、サポートという形でもっともっと30代を後押しする形でいるべきと思う。

                    番組の中で取り上げられていた言葉が印象的である。
                    変革者は、普通非常に若いか、危機に陥っている分野に新しく登場した新人であって、古いパラダイムで決定される世界観やルールにとらわれず、もはや役に立たないから他のものを考えよう、とすることにやりやすい。
                    by トーマス・クーン


                    前向きに、変革していきましょう。
                    日本を、地域を。




                    120126 自分が教員としての資質を欠けている理由の一つを発見した

                    0
                      わかった!
                      自分が教員としての資質が欠けていると思っていたことの一つに今更ながらに気がついた。

                      数大会前の卓球大会の会場で、2校前の同僚(女性)と久しぶりにお会いした。
                      久しぶり!と昔話に花が咲いた。
                      で、その同僚はわたしよりも先にその学校を去ったので、その学校の様子を知りたがった。
                      で、いろいろと共通の知人の話になるのだが、わたしは頭の中で顔などを思い出せるのだが、どうしても名前が思い出せない人がたくさんいる。
                      「あの、苗字が漢字さん文字の人」
                      としかわたしは言えないわけ。
                      すると、その同僚はこんなことを言ったのね。
                      「ははは。相変わらず、他人には興味がないんだね。変わってないね」
                      うーむ。どうして、わたしの本質を知ってるんだ?
                      確かになぁ。
                      わたし、他人に興味ないんだよね。

                      で、そこがそこが、教師としての資質に欠ける一つだと思うわけ。
                      いかに子どもたちに興味を持つか。
                      同僚に興味を持つか。
                      そういうことから、教育は始まっていくような気がする。

                      自分にはそういう気持ちを持てないから、わからないんだけど、予想するに子供達や、同僚や、保護者の心をつかむ先生というのはまさに「義務とか」「仕事とか」そういう気持ちではなくて、文字通り自然体で「相手に興味を持つ」ことができるひとなんじゃないかなって思うわけ。

                      わたしが(勝手に思っているだけだけど)、一番大切に思っている人が
                      「人の話を聞くのが好きなんだよね」
                      と話していたことがあった。
                      わたしは自分が話したいことをずっと話していることが幸せなので、相手の話を聞くのが楽しいという感覚がわからない。

                      教師という職業に就いているわたしとしては、せめて「仕事として」しっかり相手の話を聞くようにできるようになる努力をしようと思うのであった。

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                      • 121203 【感想】【東日本大震災復興特別プロジェクト】第5回東北の子どもたちが元気になる「子どもホワイトボード・ミーティング」講座」
                        あべたか
                      • 121203 【感想】【東日本大震災復興特別プロジェクト】第5回東北の子どもたちが元気になる「子どもホワイトボード・ミーティング」講座」
                        ちょんせいこ
                      • 121203 【感想】【東日本大震災復興特別プロジェクト】第5回東北の子どもたちが元気になる「子どもホワイトボード・ミーティング」講座」
                        あべたか

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