121022 iPhoneを(ストリーム)ビデオカメラに変身!

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    10月20日(土)に行った東北青年塾は、話す内容がわたしたち青年塾生にとってとっても大切な内容だったので、そこに参加できない東北青年塾生に向けてシークレットモードで話し合いの様子を配信した。

    今は、こういうことがiPhoneだけで簡単にできる。
    いやぁ。素敵な時代だ。

    具体的には「iPhone+ツイキャス(TwitCasting)」である。
    USTREAMがリアルタイムに流すことができるサービスとして注目を浴びたときがあったが、より手軽にということであれば、このツイキャスの方がいい。



    わたしは、このために上のようなiPhoneを少しパワーアップさせる製品をずいぶん前に買っていた。
    買ったのはいいが、なかなか使えなかったのだけど、やっと土曜日日の目を見たわけだ。
    よかった(笑)。

    ツイキャスは生放送ができると同時にその映像を保存もできるので、後で見返すこともできる。

    素敵なサービス。
    一部の青年塾生に好評だったし、これ、パスワードをうまくかければそれなりにいろんなことに使える。

    いい感じだ。

    ちなみに、上の写真のiPhoneをパワーアップさせる製品を紹介しておく。







    121009 iPhone4Sに新しいカバーをつけて新しいiPhoneを買った気分

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      iPhone4Sに新しいカバーをつけた。
      今まで、ずっとBluetoothのキーボードをつけていたのだ。


      送信者


      文字入力が快適になる反面、重くなる。
      で、わたしは今まで文字入力の快適さを重んじてきた。
      が、MacBookAirを購入してからというもの、わたしの感覚が少しずつ変化してきている。
      思い切り、MacBookAir中心の生活になっているので、他に文字入力重視をする必要がなくなってきたのだ。

      最近、iPadでさえいつも持ち歩いていたキーボードを外した。



      iPhoneはフリック入力でいこうと決めた。
      たぶん、わたしはフリック入力だけでもそれなりに早く打てる。普通の人よりは早く打てる。

      すると、気になるのはカバーだ。
      どんなカバーを買うか。

      iPhone3GSを使っていた頃は、透明なプラスチックカバーをつけていた。



      で、このときも書いていますけど、わたしはAppleのデザイン信者ですので、カバーをつけるのなら、iPhoneのデザインやマークが損なわれないようなものにしたいわけです。
      できれば、背面のリンゴマークをしっかり見えるようなものしたい。

      で、今回もこれと同じ系列の透明カバーを買おうかなと物色したのですが、それに加えておしゃれ感が増しそうなカバーを見つけたので、買いました。
      それが、一番上の写真です。
      クリアカバーなんだけど、格子状の模様が入っているというものです。
      材質は、たぶん、シリコンです。
      プラスチックのように固くはなく、だからといってヘナヘナでもありません。ほどよい弾力性がある堅さです。

      久しぶりに、iPhone4Sを裸にしてカバーをつけたら、いやぁ、薄かったんですね。iPhone4S。
      アプリなど中身は全くいじっていないのですけど、新しいiPhoneを触っているような感じがしていいかんじです。


      P.S.
      ちなみに、わたしは今のところiPhone5には興味がありません。
      まだ、iPhone4Sを購入して2年がたっていないこと。
      わたしが買い換えてまで必要とする機能は特にないこと。
      そういうことからです。
      わたしを最新型を買う男と思われている方が多数いらっしゃるようですが(笑)、わたしは自分が必要とする機能が搭載されない限り、最新型を買うことはしないんですね。
      iPadも未だにiPad2のままで、今のところ買い換える必要感を感じていません。
      iPadからiPad2に買い換えたときは、外部モニターにミラーリングができるということで買いました。
      ただし、買うときはその当時の最高の機種を買うことが多いです。
      買ったら、それを長く使おうと思うからですね。


      120601 家庭訪問で大活躍!「Bluetooth Slide Keyboard Case for iPhone4」

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        今週、家庭訪問週間でした。
        大活躍したのが、下です。



        これのわたしはホワイトを使っているのですけどね。
        次の家庭の接続時間が10分あります。
        近くの空き地などに自動車を止めて、今話してきたことを忘れないうちにすぐにメモ。
        家庭訪問が終わると同時に、家庭訪問の記録がほぼ完成してしまっているという感じです。
        iPhoneをデータ参照の機械だけにしてしまっているのは、もったいないです。
        ぜひ、データ入力の機械にしてしまいましょう。
        考えてみれば、iPhoneの画面は小さいので、データ参照よりもデータ入力の方が適してるのですよね。
        で、データ参照はiPadやパソコンでする。これがスムーズな使い方。
        (もちろん、iPhoneに適したデータ参照もありますけどね)
        そのようにした段階で、また新しいiPhoneの使い方のアイデアがふつふつと沸いてくるはずです。
        オススメです。

        120226 iPhoneアプリ「Keynote remote」でiPadの「Keynote」を遠隔操作してスマートなプレゼンテーションを行おう

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          ずいぶん前からあるアプリなので、普通に当たり前に使っている方には何ら新鮮でないかもしれません。
          が、わたし、今さらながらですけど、先週から使い始めて、すっごく感激し、自分のプレゼンが数倍パワーアップした感覚になるほど、ハイテンションになっています。
          すでに、2回ほど、これを使っていて、もっともっと頻繁に使いたくてしかたありません。

          どんなアプリかというと、iPhoneでiPadのKeynoteのページめくりを遠隔操作できるアプリです(Macのkeynoteもできるようですが、わたしは最近のプレゼンはMacではなくiPadで行っていますのでMacでの使い心地は未確認です)。

          遠隔操作は、Wi-FiかBluetoothを使うようです。
          レビューなどを読むと、Bluetoothでの操作は少し不安定なところがあるようです。
          わたしは、常時、docomoのWi-Fiルータを使っているので、それをiPhoneとiPadの経由地として使えます。だから、安定したWi-Fiを使って遠隔操作ができます。

          一度、連携できるようにしておくと、iPhoneの「Keynote remote」とiPadの「Keynote」を立ち上げれば自動的に連動してくれます。とっても便利です。

          iPhoneでは、縦画面表示と横画面表示のどちらにも対応していて、縦画面表示にすると、下半分にメモが表示されるようになります。わたしはしたことありませんが、そこに発表原稿などを書いて保存しておくと、見ながら話すことも可能です。
          横画面にすると、次の画面が表示され、手元で次はこの画面だなと予測しながら話すことができ、これもとても安心感があります。

          とにかく、赤外線などで連携しているわけではないので、ページをめくるとき、いちいちiPadの方にiPhoneを向ける必要がないのがとってもスマート。手元でiPhoneを指でスライドさせるだけでページがめくれるのです。つまり、見ている人にとってはどうしてページがめくれるのかよくわからないようにできます(別にそんな必要ないというかもしれませんが・・・笑)。

          自分がモニター近くにいる必要もありませんし、iPad近くにいる必要もありません。
          Wi-Fiさえつながればいいわけですから、室内のどこからでも大丈夫。
          いい感じです。

          授業でも、例えば、フラッシュ型教材をKeynoteで表示しながら、教室のどこからでも次々にめくって子どもたちに発表を促すことができます。いい感じですよ。


          111202 新しいBluetoothキーボードが届く!〜しかし、わたしも好きだなぁ。こだわるなぁ。〜

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            送信者 iPhone/iPad/Mac


            Amazonで2週間前に届けられると書いてあったBluetoothキーボードが届いた。
            このブログを読んでいる方はご存じと思うが、わたしはすでにBluetoothキーボードを使っている。

            【参照】


            しかし、このブログで書いているとおりに、いくつか不満があった。
            一番は、4列あるキーボードの一番上のところがちょうど段差になって指にあたって入力しにくいところだった。
            そこで、直ぐに別のBluetoothキーボードを予約してしまった次第である。

            今度買ったのは、「Bluetooth Slide Keyboard Case For Iphone 4 & 4S」というBluetoothキーボードである。
            写真で見比べてみよう。

            「iBUFFALO BSKBB07」の外観がこれ。
            送信者 iPhone/iPad/Mac


            「Bluetooth Slide Keyboard Case For Iphone 4 & 4S」の外観がこれ。
            送信者 iPhone/iPad/Mac


            「iBUFFALO BSKBB07」の方がきっちりはまっている感じがする。
            好みによるだろうが、わたしの好みとしては「iBUFFALO BSKBB07」のほうが好きだ。
            すっごくフィット感がある。

            厚さの比較はこんな感じ
            送信者 iPhone/iPad/Mac


            ほぼ、同じ厚さだけど、どっちかというと新しく届いた「Bluetooth Slide Keyboard Case For Iphone 4 & 4S」の方が薄い。
            キーボードを引き出した感じはこんな感じ。
            キーの配列やキーボードのつくりも異なる。
            「iBUFFALO BSKBB07」はこんな感じ。
            送信者 iPhone/iPad/Mac


            「Bluetooth Slide Keyboard Case For Iphone 4 & 4S」はこんな感じ
            送信者 iPhone/iPad/Mac


            わたし的に、「iBUFFALO BSKBB07」と「Bluetooth Slide Keyboard Case For Iphone 4 & 4S」の○と×を書いてみたい。

            「iBUFFALO BSKBB07」

            日本メーカーのBUFFALOが作っているだけあって作りがしっかりしている。
            スライドの引き出しもスムーズに出て感じがいい。
            少しくらい荒く扱っても丈夫で長持ちしそうだ。
            キーの作りがしっかりしていて、こちらも少しくらい荒く扱っても大丈夫そう。

            ×
            一番上のキー部分がiPhoneとぶつかる位置にあるため、指がぶつかり入力しにくい。
            わたし的にはキーが少し思い。指の力が必要で、長文を入力するのに疲れる。

            「Bluetooth Slide Keyboard Case For Iphone 4 & 4S」

            数字キーが独立している。
            キーが軽い。長文押し続けても付かれなさそう。
            どのキーもiPhoneと干渉しないので入力しやすい。

            ×
            作りがヤワ。
            スライドがギクシャクしている。

            で、どちらを選んだか。
            わたし的には、Bluetoothキーボードを使う理由は長文を心地よく書きたいからである。
            これが第一の目的なので、もちろんおしゃれの方がいいのに決まっているが、キーボードを心地よく使える「Bluetooth Slide Keyboard Case For Iphone 4 & 4S」を使うことに決めた。

            心配なのが、わたしの入力する指の力が強すぎるらしく、すぐにキーボードをバカにしてしまわないかということだ。
            ま、その時はまた買えばいいか。
            iPhone3GSを使っているときは、あまりBluetoothキーボードを使うメリットを感じなかったわたしだが、iPhone4SではBluetoothキーボードを使うことにすっごく心地よさを感じる。それは、iPhone4SのCPUが速くなり、入力スピードがストレス無く入力できるのだ。

            W-ZERO3なんかよりも、iPhone4S+Bluetoothキーボードがしっくりきていい感じな今である。



            111123 横型スライドキーボード「iBUFFALO BSKBB07」購入&最初の感想

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              縦型スライドキーボードが使えないとわかると即横型スライドキーボードをAmazonに注文しているわたしであった。
              最近はiPhone用のスライド式キーボードもいくつかのメーカーから発売されていて選ぶことができる。
              今回どうしてこれを選んだかというと、値段が手頃だったのと色に白が用意されていたこと。
              iPhoneにセットした感じはなかなかいい。

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              見た目の厚さは、約2倍になり、重さも確実に重くなる。

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              だからこの点でスライド式キーボードは使えないという人も多いだろう。
              しかし、入力オタクには必須である。
              で、使い勝手だが、わたしにとってはキーの押し具合が少し重い。もう少し軽くてもいい。
              ただし、キーのタッチした感覚はいい感じだ。
              わたしが一番いただけないというか、ダメ出しをしたいのは一番上に並ぶキーが打ちにくいところである。

              横キーボード2

              写真を見てもらえればわかるが、4列に並ぶキーの最上段。このキーと上の余裕部分があまりにもなさすぎる。これで何が困るかというと、親指で文字を入力していく際、親指がぶつかり心地よい入力ができにくい。
              いつも、思うんだけど、ちゃんと作った人が使っているのかなと思うんだ。こういう部分はAppleをすっごく尊敬していて、きちんと使った上での発売をしているんだよね。
              MacBookなどで使われているボタン型っぽいキーボードも最初見たときはなんだっこれ⁉と思ったけど、触ってみたらすっごく使いやすい。
              また、わたしが使いにくかったとしてもApple側にはApple側なりのちゃんとした理由があってそれを聞くと納得してしまう。

              とにかく、速く文章を入力できるために装着して使っているけど、実は別のメーカーから11月末発売予定のスライド式キーボードを予約してしまっているわたしである。

              iPhone3GS用に買った「Boxwave」の横型キーボード。見た目の判断はおいておくとして、入力の感覚はよかった。
              しかし、「k」のキーが強く押しすぎるのか反応しなくなってしまっている。
              このあたりもね。まぁ、消耗品だから何とも言えないけれど。
              逆に考えれば、買い換えられる製品なのでまた別のものを買えばよいということではあるかもしれない。




              わたしのあくなきキーボードを求める旅は続くのであった。

              111123 電子書籍は癖になる(iPhoneだからこそのメリットがある)

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                ゆっくりと電子書籍の形でジョブスの伝記を読んでいる。
                自炊してpdfの形にして読むよりも、当たり前だけど電子書籍の方が圧倒的にいい。

                なぜなら、pdfはすでに大きさ、レイアウトが決まってしまっていて、変更することはできないが、電子書籍は読む形式など、柔軟に変更できる。

                具体的には、pdfの文書はiPadで読むにはなんら不満はないが、iPhoneで読むとなると苦痛になる。しかし、電子書籍はiPhoneだろうがiPadだろうが形を選ばないで快適に読むことができる。
                これがいい。
                新幹線ではiPadを広げることはなんとも思わないが、在来線の中でiPadを広げるのはわたしでも躊躇する(先日、東京に行ったとき、山手線のそれなりに混んだ状態でiPadを開く女性が隣に座ったが、さすがにわたしは広げられなかった)。

                電子書籍であれば、文字も大きく普通に読むことができる。ポケットから出してさっと読む。
                いいかんじだ。

                あと、要望としてなのだが、せっかくなのだから電子書籍としてのメリットを生かしてほしい。
                たとえば、ジョブスの伝記。
                Apple鵺の話がでてきたときは、Apple鵺がどんな筐体だったのかリンクを張って写真を見られるようにしてほしい。LISAだって、画像を見たいし、スカリーと仲のよいときの写真だって見たいし。

                ま、言えることはわたしは世の中が紙の本から電子の本に変わっていったとしても、素直にというか進んで電子本を手にして行くことができるということかな。
                電子の本には厚さがなくていわば実態がない。紙の本は読みながらも、心のなかであとこのくらいで終わるなとなんとなく感じながら読んでいる。電子書籍は操作であとどのくらいかはわかるが予測はできていない。
                そこにこだわる方やイライラする方は電子書籍はダメだろうなぁ。

                あとは、時々書いているけど、本に直接メモしながら読んでいる人はダメか。

                ま、繰り返すけど、わたし的には電子書籍はOKです。

                111122 失敗!・・・iPhone4S用縦型キーボード(とわたしのキーボードへの思い)

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                  わたしの小型端末遍歴は、シャープの初代Zaurus「PI-3000」から始まる。



                  それからわたしは、PDAというものに夢中になる。
                  が、そのころから、長文記録オタクは始まっていた。新しく出るZaurusを会続けた後、次にわたしが購入したのは、WindowsCE。
                  小型のキーボード端末がいくつか出された。

                  まずは、カシオから出た「CASSIOPEIA A-51」



                  Windowsと同期でき、簡潔ながらワードやエクセルのファイルをやりとりできて、便利に使っていた。
                  小さいながらも、キーボードが付いていた。
                  指が太い方は無理だったみたいだが、女性のような細い指をしたわたしは、普通にタッチタイプができた。
                  いろいろとメモしたっけ。

                  次に、手に入れたのは「Jornada680」



                  それなりの小ささの割に、キーが打ちやすく重宝した。
                  授業を見に行って、研究会で平気でこれでポチポチ入力していたっけ。

                  ここからわたしの中では「より小型」ブームが始まる。
                  で、まずは盛り上がっていたPalmPilotの正式な日本語版であるIBMのWordPad。
                  しかし、これにはキーボードが付いていない。
                  で、無理矢理キーボードを付けた。
                  今でも私の中では、キーボードのアイデア小と思っているものがこれ。
                  ウソだろ!と思うかもしれないが、これがとっても入力しやすかった。
                  気に入って、ポチポチ日夜入力していたっけ。



                  そんなこんなで、日本のPDAの雄であるザウルス(Zaurus)もキーボードを付けてきた。
                  なんとスタイリッシュなスライド式の縦型キーボード。これを買った。



                  日本でPalmOSを本格的に導入し展開し始めたCLIEもキーボードをつけるものが出てきた。
                  まず、最初に買ったのがこれ。
                  キーボードが打ちやすくてなかなか気に入っていた。
                  でも、なんだかさ、画面面積が狭くてさ。
                  もっと広い画面が欲しいなと思った。



                  で、キーボードが付いていて大きい画面のCLIEが出たのですぐに飛びついた。
                  これは、気に入って、壊れて新しいのを買うときも同じのを買ったのだった。
                  年月がたって新しい機種が出ているのにもかかわらず、同じのを買ったのは初めて。
                  それだけ、気に入っていたのだ。
                  ただし、キーボードはめっちゃ打ちにくかったけどね。キーボードそのものにポチポチシールを貼って打ちやすくすると言う工夫をしていた。



                  この後あたりから、

                  W-ZERO3
                  EM・ONE

                  を使うようになっていく。
                  で、やっと今。
                  (長々と説明すみませんでした)

                  iPhone4sを入手するにあたって、外付けキーボードケースを付けたいと思った。
                  で、なんと、縦型でスライド式に装着できるものがあるという。
                  まるでBlackBerryのように。
                  指の移動距離が少なくなるので、うまくいけばすっごく快適なのではないかと考えた。
                  そんなに高価ではないので、iPhone4sを入手する前にAmazonに予約して買っておいた。




                  しかし、使ってみて・・・がっかり。
                  予想はしてたが。
                  ケースそのものが軽いので、iPhoneを支えきれない。
                  入力どころではない。
                  両手でiPhoneを落とさないように支えるだけで精一杯。
                  うーん。
                  失敗だ。

                  ま、買ってからわかる失敗。
                  よい経験代を払わせてもらいました。

                  ということで、早速、iPhone4s対応の横型のスライドキーボードを注文した。
                  すでに、手元に届いているので、後日、使い勝手その他を紹介したい。

                  フー。
                  おもわず、長い文章を書いてしまった。


                  111121 渋谷のApple StoreでiPhone4Sを買った

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                    昨日(2011年11月20日)。午後から東京立川でわたしが参加する研修会があった。
                    あっ、午前中、回れるな。
                    このように計算して、「渋谷のApple Store」に午前中に立ち寄り、iPhone4Sを買ってきた。

                    初めての「Apple Store 渋谷」。
                    いろいろ興味深かったが、ここに記録に残しておきたいことは2つである。

                    1 Apple StoreにはiPhone4Sがゴロゴロ眠っている。
                    前日に仙台に行ったので、帰りに仙台のApple Storeに一応寄ってみた。
                    すると、現物はあるという。
                    ま、突然の来訪だったので今日は無理だが事前に手続きをふめばちゃんと購入できるとのことだった。
                    で、すぐ先100mも無いところに「SoftBankショップ」があった。
                    一応、寄って聞いてみた。
                    すると、
                    「2週間はかかります」
                    との返事。
                    これが、Appleだ。
                    Apple商法。
                    Apple Storeと各携帯キャリアショップとの間にきっちり目に見えるだけの差別化を図っている。
                    「Apple Storeはすごい!」
                    と思わせるわけだ。
                    SoftBankショップやauショップにはなかなか回ってこないiPhone4SもApple Storeの倉庫にはしっかりとした台数が眠っている。

                    もし、今すぐにでもiPhone4sがほしい人は、簡単に購入できる方法を伝えておこう。
                    まず、前日の21〜夜中1時までの間にAppleのHPにあるアップルストアの予約ページで注文しておく。
                    もちろん、自分が行くApple Storeを選択する。



                    ちなみに、わたしは前日の夜10時頃に「2011年11月20日 午前11時 Apple Store渋谷」に予約を入れておいた。
                    「Apple Store渋谷」に翌日の午前10時50分頃到着し、ネットで予約していたことを告げるとすぐに受付カウンターの所に招かれ、11時20分。約30分後、iPhone4Sが自分のものになっていた。

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                    2 手続きはWindowsだった(苦笑)
                    で、購入手続きをするのに、かっこよく「MacBook Pro」の画面を双方(店員さんとわたし)が確認しながら購入手続きを行う。が、なんだかなぁというか、マックユーザーとしてはちょっと残念だったことがある。
                    「MacBook Pro」を使っているのだが、その画面に映っているのはWindowsなのだ。
                    うーん、すっごく残念(笑)。
                    つまり、手続きをするプログラムというかソフト?それともアプリかな。これは、Macのものでは無理だということなのかな。MacからWindowsを立ち上げる(Boot Campを使っていたのかな)ことで対応しなくちゃいけないなんて・・・ちょっとかっちょわるいぞ。ちょっとおしゃれじゃないぞ。

                    ま、そんなこんなで、わたしの初めてのApple Storeで購入したiPhone話でした。
                    少しでも参考になれば。


                    111111 iPhone4S、1週間後に手に入る!

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                      いよいよiPhone4Sを予約してきた。
                      1週間くらいで入手できるだろうと言うことだった。

                      キャリアは悩みに悩んで、ソフトバンクのままでいくことにした。
                      わたしにとって、今までの生活でソフトバンクで不都合がなかったこと。
                      だったら、別にソフトバンクで良いかなって。
                      孫さんのこと、尊敬しているし。

                      で、実はすでにiPhone4Sのアクセサリを1つ購入している。
                      すっごく、わたしがこだわっているもの。
                      ま、これについてはiPhone4Sがきて実際に使ってから書いてみたいと思う。

                      ソフトバンクショップって、各地域にいくつかあるけど、あれってソフトバンクショップ同士で売り上げとかを競っているのだろうか。

                      当たり前だけど、一番近いソフトバンクにまず電話してみた。
                      でも、受け答えが曖昧で、いつまでに入荷できるかあやふやな答えが返ってきた。
                      なんだか、売りたい気持ちがあるのかい?
                      という感じだった。

                      もう1件、今のiPhoneを買ったソフトバンクショップに電話してみた。
                      すると、1週間あれば入荷できると思うと答えてくれた。
                      少し自宅から距離が離れているけれど、もちろん、そちらに行った。

                      それなりにiPhoneについて詳しいわたしだが、少し確認したいことがあって2,3聞いてみた。
                      すると、さわやかに、丁寧に、受け答えしてくれた。
                      やっぱ、そういうときの対応って、大切だなと思う。
                      もちろん、わたし自身、よいお客であろうと努力した。

                      わたし、自分が今月でちょうど2年になると思って店員さんに聞いてみた。
                      「たぶん、ちょうど2年なんです。何か特権はありますか?」
                      「11月中はキャンペーン期間中なので、もし2年に達しない方はリセットされるということで追加料金はありません。で、もし、ちょうど2年の方は6000円のキャッシュバックがあります。」
                      「じゃ、調べてもらえますか。」
                      「はい。」
                      「・・・・」
                      「残念です。12月で2年です。」
                      「あっ、そうですか・・・笑」
                      「12月に買ったほうが得ですかね。」
                      「いえ、キャンペーン中に買ったほうが得だと思いますよ。」
                      「じゃ、予約します。お願いします。」

                      で、iPhone4S。ブラック。64G。
                      予約してきました。


                      ということで、みなさん。
                      珍しいことに、新しい電話機になっても、電話番号とメールアドレスの変更はありません。
                      これからもよろしくお願いします。


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