080911 auのスマートフォン発表があるらしい……が・・・

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    FujiSankei Business i. 総合/iPhone包囲網 ドコモ新機種、KDDIも参入によると、やっとauでもスマートフォンを発売するらしいですけど、

    KDDIは、台湾HTC製端末=写真(左から2番目)=による同市場参入を週内に発表する。


    発売予定日は来年以降らしいですね。

     携帯電話会社で唯一、スマートフォンを販売していないKDDIも、HTCが6月に発表した「タッチ プロ」と呼ばれる機種で参入する。

     発売は年明け以降だが、先進的な機種の投入を宣言して個人顧客を引き留め、法人顧客の開拓にも早期に取り組んでいく。


    まぁ、この情報が正しいとすると、今週明けにも「発売時期」を明確にしてauから発表されるらしいのでそれを待つことにしますか。
    来年までは待てないかなぁ……。
    来年の発売だとすると、わたしはSoftbankのX03HTに流れる可能性大です。

    年内発売だと、待ちます。
    あとは、料金体系ですね。どんなのになるのか。


    090910 いいなぁ〜コレ。auさんよろしくお願いします。

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      現地版「OMNIA」レビュー:第2回 特徴的なタッチUI「TouchWiz」の操作性を検証 (1/4) - ITmedia +D モバイル
      Samsung電子の「OMNIA」は、“TouchWiz UI”と呼ぶタッチユーザーインタフェースが大きな特徴。端末を指先やスタイラスペンで直感的に操作できるこのTouchWiz UIの使い勝手はどうか。入手した現地版OMNIAでじっくり検証する。


      いいなぁこれ。
      このように、WindowsMobileでありながらも、カスタマイズしてくれると使いやすいのじゃないかなぁ。
      日本企業にもお願いしたい。
      というか、日本企業にはこういうことをする余裕が最近はなさそう。

      そろそろ、スマートフォンを出すという噂のauさん。
      今冬まで待ちます。
      ぜひ、このような端末を出してください。
      買いますので。

      あっ、料金体系も十分に吟味してくださいませ。


      080819 iPhoneの今・・・わかるなぁ〜。

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        まぁ、こんなもんでしょう。
        だって、インターフェイスはともかく、機能面やわかりやすさとしては、日本の携帯のほうが上ですもんね。

        アイフォーン発売1カ月――ブームは息切れ? - ITmedia +D モバイル
        発売されて1カ月が経過した米アップルの携帯電話「iPhone(アイフォーン)3G」。発売当日には完売が相次いだが、その後は「ブームは息切れ」との見方も出ているようだ。




        080807 数ヶ月後にSoftbank X03HTを買っている自分が見える!!

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          まったく興味のないiPhoneですが、わたしに思わぬ、おこぼれがもらえそうです。
          昨日、こんなニュースが。

          「パケット定額フル」料金改定──iPhone 3GやXシリーズのパケット代、2段階定額制に - ITmedia +D モバイル
          現在はホワイトプラン(i)の基本料金980円とS!ベーシックパック基本料315円に加え、パケット定額フルの定額料が5985円と、月々計7280円(端末代金を除く)かかっていた最低月額利用料金が、パケット通信をほとんど使わなかった場合は月々2990円に下がる。


          わたしは通話用の携帯電話として、Willcomの通話専用PHSを使っているのですが、いい加減、通話できる範囲が狭いのでドコモ、au、ソフトバンクのどれかにしようと思っていたのでした。
          で、できるならスマートフォンをと思っていたのですが、どれを聞いても値段が高い。

          このパケット定額フルなら、一般の携帯電話とあまり代わらない料金でスマートフォン(今、買うならX03HT)を手に入れられます。
          こうすることで、入力やパソコンのモデムとしてEM・ONEを。データやPIM参照用としてX03HTを使うことができます。いずれも、マックのMissingSyncを使えばマック、EM・ONE、X03HTの間で同じデータを共有できますから。

          スマートフォンを2台というと「え?」と思われるかもしれませんが、通信を主としたPDA(EM・ONE)と携帯電話(X03HT)と考えれば、別段おかしい感じはしないでしょう(おかしいと思う人もいるでしょうが)。

          あとは、今年の冬のauの新機種発表を見てからです。
          一応、ここまでは待とうと思っています。
          実は、わたしの家族はau家族。父、母、妻、娘と携帯を持っていますが、auでないのはわたしくらい。auを使えば、家族内通話は無料ということでauのスマートフォンを今年の冬モデルまで待つことにします

          で、今年の冬にauからスマートフォンがでなかったら、思い切ります。
          ソフトバンクのスマートフォンを買うことにします。



          080730 テキストの管理(検索)と編集(書く)と閲覧(読む)はそれぞれ別のソフトを使う

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            テキストファイルはTOMBOを基盤(スタートをTOMBOとする)としながら、文章を書くとき、読むときは別々なソフトを使うようにしている。
            もちろん、TOMBOだけで、読み、書き、検索は可能なのだが、TOMBOだけでそれらをやると自分的にストレスがたまるのである。だったら、それぞれ得意なソフトを使う方がよいと考えた。

            幸い、TOMBOには外部ソフト2つと連携させることができるようになっている。
            TOMBOに保存したファイルを長押しするとメニューが表れる。
            TOMBOa

            その2つのソフトに、「書く」ソフトと「読む」ソフトを指定しておくわけである。
            新規に文書を作成するときは最初の1、2行をTOMBOで作成する。そして、すぐに保存し、その後「書くソフト」で書き始めるわけだ。
            また、長文ファイルを読むときはそのファイルをTOMBOで見つけた後、TOMBOから「読むソフト」を起動して読む。そうすることで読むファイルを見つける(検索)する手間が省ける。

            さて、「書く」について書く。
            別に文章を書けるだけでいいのでTOMBOで編集すればいいのだけれど、プログラムの関係か、長文を書いているとTOMBOの編集エディタが不振な動きをする。
            また、これはTOMBO以外の文章編集ソフトでもよくある症状なのだけだけれど、長文を書いていて、前の文章に文を付け加えると極端に遅くなる。
            これを避けるために長文を書いても遅くならないソフトが若干存在する。市販ソフトのWZモバイルがそうだ。他にjotというフリーのエディタがそうだ。わたしは多機能は必要ないのでWZモバイルを購入はしているのだが、jotを今は使っている。
            TOMBOb

            次に「読む」だ。
            青空文庫というフリーの小説がある。
            それ専門に読むソフトが「青空子猫」である。
            これは青空文庫の小説以外にS-jisのテキスト文書も読める。TOMBOは基本的にShift-jisを編集するソフトである。相性がよい。
            TOMBOでも文章はよめるのだが、整形とか読みやすさを考えると青空子猫を使うとストレスを生じない。
            TOMBOから長押しして「青空子猫」にジャンプするとまずタイトル一覧の画面が表示される。
            TOMBOd

            これは、表示したいテキストファイルをそのまま選択した形になっているので、ためらわずそのファイルを表示する。
            TOMBOe
            わたしは縦書きが好きなので、このように縦書き表示するように指定しているが、横書きにもできるし、フォントの大きさや行間など自分好みに表示できる。メモリさえ考えなければフォントも好きにインストールして選ぶこともできるようだ。

            このように適材適所使い分けることで心地よい環境を構築できる。使い分けると言っても、そのソフトを立ち上げるために複雑な手順を踏んだのでは仕方ないだろう。幸い、TOMBOは外部アプリを2つ登録でき、かつ、それがスムーズに連携できるからこその使い勝手である。

            少しでも参考になれば。

            【参照】



            080727 がんばれ!Evernote

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              「TOMBO+Missing Sync for Windows Mobile+マック」を使う前に、巷で噂のEvernoteも使ってみた(今もインストールはしてある)。

              【参照】

              * 参照元では、mixiなどのように「招待制」となっているが、今は招待と関係なく自分から手続きすれば使えるようになっている。

              簡単に言えば、Youtube、Frickr、Googleカレンダー等のGoogleの各サービスに位置づけられるのだと思う。
              ウェブにデータをおき、WindowsMobile機でも(つまり、EM・ONEでも)、WindowsPCでも、マックでも使えると言うことだ。
              では、Youtubeは動画、Frickrは静止画をウェブ上に置き共有するのだが、Evernoteでは何を共有するのか?基本的に全ての情報を共有しようとしているのだと考えられる。テキスト、画像、音声。これらを蓄積した情報というのがすばらしくて画像上のテキスト情報まで管理し、検索できる。
              ただし、よくありがちだけど、これは海外のサービスなので検索に対して日本語は対応していない。
              ただ、日本語のテキストを蓄積していくことは可能だ。

              さて、このサービスがどうして噂なのかというと、一般に、ウェブサービスというとウェブに常時つながっているのが条件で、かつ、データは当然ながらウェブのサーバ上にある。Evernoteは各OS用にソフトがある。つまり、マック用、Windows用、Windows Mobile用、iPhone用のソフトがある。これらを使えばオフラインでデータを参照できる。
              そうすると、ウェブ共有サービスではあるが、自分だけが使えるように(共有しないように)しておけば、自分だけのテキストデータベースソフトとして使える。
              しかも、複数の機械を使っている人にとっては、Evernoteサービスを使うことで「同期(シンクロ)」の機能を果たし、面倒な作業なく同じ情報を持ち歩くことができるというよさがある。

              まぁ、なるほど、なのだけれど。
              「TOMBO+Missing Sync for Windows Mobile+マック」を使う今、Evernoteを使う気持ちになれないでいる。
              その理由は、
              1. 同期をするデータというのは、いつでも持ち歩きたい「個人的な情報」が必然的に多くなるだろう。それらのデータをウェブを使って同期させて良いのか?と思ってしまう。まぁ、自分自身が信頼できるかどうか、どのようなデータをevenoteに置くかだろうけど。
              2. 日本語の検索ができないのは痛い。Evernoteの検索窓に日本語をつっこんでも、検索できない。検索できない文章データベースなんて何の役に立つのだろうか。本当の意味でのEvernoteのスタートは日本語検索ができるようになってからだろう。
                (ただし、マックの場合、マック標準のSpotlightを使うことでEvernoteデータの日本語検索ができることを発見した。下にその様子を明記した)
              3. 今のところWindowsMobile版はWindowsMobileのテキストデータをウェブにアップするだけのソフトである。データを参照したいときは、ウェブに接続してインターネット上のデータを参照することになる。その際の検索にはやはり日本語は使えない。WindowsMobile機にこそ、常時インターネットにつなげられる環境にないことが多いので機械の中にデータがあってほしい。


              MissingSyncを使うことで、テキスト、音声、画像データをマックと共有できる。
              しかも、マックとEM・ONEとの間だけなので、自分がしっかりしている限り、他のところに漏れる心配はない。

              Evernoteはもっと別な意味での「使い方」(一般的に有用な情報)を積極的に共有するサービスとして発展していくのだろうと思う(ブックマークサービスをもう少し広げたものかな)。

              ちなみに最後に、画像を入れた紹介を。

              これがマック版Evernoteの初期画面
              この検索窓に日本語の検索文字を入れてもうまく検索されない。
              Evernote1

              ただし、マック標準のSpotlightに日本語を入力して検索すると
              Evernote2

              このように、検索された文字を白抜き(という表現でいいのかな?)で対象文書が表示される。
              Evernote3

              以上がマック版Evernoteの検索中心の紹介である。

              そして、以下がウェブ版。わたしのEvernoteの中である。テキストやら、画像やらを整理できるのはいい感じ。
              evernote5

              ちなみに、以下がWindowsMobile版の起動画面。このようなソフトがあるだけでも貴重だが、もっともっと機能アップを望みたい。
              Evernote4

              080726 心地よく日常的にTOMBOのデータとマックのデータを同期させる

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                TOMBOのデータはテキストファイル(txt)だ。どのパソコンでも使えるファイル形式といって良い。
                そこで、EM・ONEとマックを同期させるソフトThe Missing Sync for Windows Mobile V4.0を使って、EM・ONEのTOMBOデータフォルダとマックのデータフォルダ(自分で任意に作成)を同期させる指定をする。
                TOMBO3

                そして、手順通り同期させるとEM・ONEの中にあるTOMBOのデータフォルダとマックの指定したフォルダに同じテキストファイルが存在するようになる。

                例えば、EM・ONE上のTOMBOの画面がこれ。
                TOMBO2

                そして、同期させたマックのFinderの画面がこれ。
                TOMBO1

                ね?
                同期させたから当然なんだけど、同じファイルが並んでいるでしょ?

                そしてそして当然なんだけど、TOMBOで編集していた文章がこれで、
                TOMBO3

                それをマックで開き編集することができる。それがこれ。
                TOMBO2
                ね?同じでしょ?

                マックでテキストファイルを編集するのに、いくつかフリーのエディタを探した。
                わたしには手軽で操作しやすそうな「mi」というテキストエディタをインストールした。

                こうすることでいろいろな用途が考えられる。例えば以下である。
                • EM・ONEで書いた文章のバックアップとしてマックに保存。
                • EM・ONEでブログネタを書いて、それを同期させることでマックで簡単に編集&ブログアップができる。
                • EM・ONEで原稿等々を移動先の思いついたところで執筆し、それを同期させマックでその続きを書く。まだその段階で終わらないときは同期させて再び、EM・ONEで執筆。それらを繰り返し、最後はマックで整形し完成させる。
                • メールやウェブ等でいつでも持ち歩いておきたい情報をマックで入手し、それを同期させることでEM・ONEでもいつでも持ち歩ける。


                あたりかな。
                とにかく、いつでも手元に自分の必要とする文書があるのは心地よい。



                080725 EBtに代えてTomboを標準データベースメモソフトに決める

                0
                  TOMBO1
                  EBtを使わなくなった今、TOMBOという文書データベースを使っている。

                  では、TOMBOとはどういうソフトなのか。どのように使おうとしているのか。
                  TOMBOは文書データフォルダを階層的に表示してくれ、かつ、その中にあるテキスト文書を表示し、編集できるてくれるソフトである。
                  一見、エクスプローラのマイドキュメントの中のフォルダ状態を見ていると同じ感じになる。
                  違いは、下のピンクで表示される仮想フォルダである。ここはいわゆる(マック風に言えば)スマートフォルダで実際はそのようなフォルダにあるわけではないのだが、検索条件を入れることでそこに一定の文書が表示されるようになる。

                  例えば、至る所に散財している「学び合い」という言葉を使った文書を「仮想フォルダ」で学び合いと指定することで「学び合い」という文字が入った文書をすべてその仮想フォルダに集めてくれる寸法である。
                  これは大変すばらしいものでいろいろな使い方が考えられる。

                  さて、このTOMBOをどのように使っていくかだ。

                  まずどんなフォルダを作っていこう。
                  こう考えたとき、なかなか考えられずに文書を作成できなくなってしまった。すぐに考えるのはカテゴリ別である。しかし、このカテゴリ別というのはやっかいで、どんどんカテゴリが増える。複雑な階層を作るおそれがあり、いやな予感がする。また、新しい文書を作成する段階で、この文章をどのカテゴリに入れるか悩む。文書を作成する段階で悩みたくない。

                  そこで腹をくくった。
                  結局、年月日ごとの階層を作っていこうと。
                  「08」「09」といった年のフォルダを作成し、その下に「0807」「0808」といった月のフォルダを作成する。その月の下に文書をどんどん作成していく。
                  TOMBO2

                  あと、必要な文書は「仮想フォルダ」で見つければよい。
                  「クイック検索」といって、瞬間に検索文字を見つけて、新たに仮想フォルダを作成してくれる機能がある。何かの時の検索はこれを使えばよい。
                  あとは、先に「最近のファイル」という「仮想フォルダ」を作成しておく。このフォルダには「最近更新したファイル」で「10件まで」表示するように指定しておく。これで、最近の文書はここから見つけられるはずだ。

                  あとは、EBt同様、どんどん文書データを蓄積していくことだろう。そこから何かが始まると思っている。
                  TOMBO3

                  あと、本当に頻繁に参照するデータに関しては「お気に入り」に登録しておくことが可能である。こうすることで、すぐにその文章を参照できる。

                  そうそう、あと仮想フォルダに表示されやすいように意識して文字を入れておくようにしたい。タイトル下に「読書」とか「映画」などと入れておけば「仮想フォルダ」に「映画」や「読書」といったタイトルで検索できるようになる。




                  080724 Missing Sync for Windows Mobileを使う

                  0
                    MissingSync

                    MissingSyncとはWindowsMobile端末とマックとのデータを同期させるソフトである。これを使うことで、マックに標準でインストールされているiCalといったスケジュールソフト、アドレス帳などとWindowsMobileのデータが同一のものとできる。
                    今まで私は、EM・ONEでスケジュール管理等はしていたが、マックで参照はしていなかったので必要感はなかった。
                    しかし、WindowsMobileの特定のフォルダとマックの特定のフォルダが同期できるとなると話は別である。

                    WindowsMobileにもWindowsPCにも対応したソフトがある。もちろん、データが共有されWindowsMobileで編集し、かつ、WindowsPCでも編集できるというのはいくつかある。しかし、WindowsMobileとマックで共用できるソフトはない(Evernoteは微妙)。
                    そうなると、汎用データ(txtやjpg、mp3など)を双方で扱うソフトであれば、実質はどちらでも編集できるということになる。
                    そこで、EM・ONEでTOMBOやNiQを使うことにした。これらのデータは基本的にtxt(テキスト)データである。このデータフォルダをEM・ONEのフォルダとマックのフォルダで共用指定することでEM・ONEで編集した文章をマックで読むことができるし、マックからであれば一般のテキストエディタで編集しなおすことができる。

                    ポイントは、データをたくさん蓄積でき、かつ、検索ができるということである。
                    EM・ONEで使うTOMBOとNiQはそれ自身にかなり強力な検索機能がついている。
                    マックはもちろん、テキストデータであれば、Spotlightで簡単に検索に引っかかる。
                    データは整理する必要ない。蓄積し、全文検索すればよい。
                    Spotlightが出てから、少しずつ一般的になっているけれど、整理に頭を悩ませなくて良くなったのは大きいことと思う。

                    わたしにとっては大変都合のよい状態である。もちろん、マックにもEM・ONEと同様のソフトがあれば一番に違いない。でも、まぁ許せる。
                    基本的にTOMBOやNiQのデータはEM・ONEで書いて、マックで参照するという使い方がほとんどだからである。
                    まぁ、マックで気持ちよく使えるテキストエディタをこれから探すとするけれど。

                    あっ、そうそう。マックならではの特典として、iTunesやiPhotoのデータとも同期できるようである(こちらはあまり積極的に使っていないので今後レポートできればしたい)。

                    EM・ONEとマックならではのよさとして、Bluetooth接続ができることである。ケーブルを結ばなくとも接続できるのはとても快適である。

                    EM・ONEのようなWindowsMobileを所持してかつマックを使っている人にとっては持っていて損はないソフトだろうと思う。


                    080724 EM・ONEの画面をiPhone的なインターフェイスに

                    0
                      EBtをつかわなくなってからというもの、わたしのEM・ONE環境が劇的に変化してきている。
                      とにかく、新たなソフトを入れまくっている状態なのだ。
                      もちろん、自分の活用として有益なようにという視点を外さないでいようと思っているが。

                      まず、ランチャー的な部分をどうにかならないかと思った。
                      別にiPhoneがよいとは思っていないが、画面に各アプリケーションのアイコンが並んでそれを指で押して起動。
                      こんな感じのものにしたいと思った。

                      そこで、ちょろちょろと検索したら、あったあった。
                      とても素敵なソフトを見つけた。

                      shareEDGE プロジェクト-Spb Mobile Shellである。

                      最近、WindowsMobileの画面をiPhone風にするべくWinterfaceというソフトも出たようだが、EM・ONEは横長画面で使うのが一般である。

                      Spb Mobile Shellはちゃんと横画面をフォローしており、EM・ONEでも綺麗に表示される。
                      これで、起動したいソフトをすぐに起動できるようになった。

                      リンク先には動画でSpb Mobile Shellの動きがわかるようになっている。ぜひ、興味ある方はご覧いただきたい。




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                        midorik
                      • 121203 【感想】【東日本大震災復興特別プロジェクト】第5回東北の子どもたちが元気になる「子どもホワイトボード・ミーティング」講座」
                        あべたか
                      • 121203 【感想】【東日本大震災復興特別プロジェクト】第5回東北の子どもたちが元気になる「子どもホワイトボード・ミーティング」講座」
                        ちょんせいこ
                      • 121203 【感想】【東日本大震災復興特別プロジェクト】第5回東北の子どもたちが元気になる「子どもホワイトボード・ミーティング」講座」
                        あべたか

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