1220218 映画「シャーロット・グレイ」感想

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    久しぶりに何も予定が入っていない土日。
    しかも、家には誰もいない。
    こりゃ、天国です。
    ずっと見たいと思っていた映画を見ることにしました。
    もちろん、AppleTVで。
    時々、AppleTVを開いては、面白そうな映画、評価の高い映画を「ウイッシュリスト」として登録しておきます。
    それなりに溜まっています。
    今日はその中かから、まず、「シャーロット・グレイ」を見ました。
    第二次世界大戦の頃の話です。
    噂通り、感動しました。
    第二次大戦時代を描いているので、戦争映画のカテゴリにはいるのかもしれませんが、主人公の女性が一人の女性として自立していく様というか、より魅力的な女性になっていく姿は(変な意味ではなく)美しいの一言です。
    わたしの感想は下の「阿部隆幸(あべたか)のバインダーで詳細を見る」をクリックしてお読みください。


    ケイト・ブランシェット, ビリー・クラダップ
    ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン ( 2004-04-02 )

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    111229 大興奮、そして涙。映画「仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズ MOVIE大戦MEGA MAX」感想

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      何度か書いているが、テレビに比べて仮面ライダーの映画はできが悪い。
      「仮面ライダー555」などは最たるものでテレビ版は感激してみていたものだったが映画ではがっかりした。

      そんな中、今回の映画はバランスのよい映画作りをしたと思う。
      ストーリーとアクションの割合が程よかったし、アクションの質も高い。
      また、3つの仮面ライダー(オーズ、ダブル、フォーゼ)のそれぞれの舞台をしっかり描きながらも、最後はこの3つをうまく統合させた。脚本、演出陣がよく練って作ったものと感じた。

      その中でも、噂の女性仮面ライダーが登場する「フォーゼ」パートはなかなかだった。
      「仮面ライダーなでしこ」が可愛らしい。
      これを強調すると、わたしがオタク&ロリコンと証明されてしまうのであえて強調しないでおいてと。

      フォーゼは学園&宇宙モノである。
      で、学園モノといえばテーマは友情である。
      平成の仮面ライダーのほとんどは、仲間をテーマにしているが、今回のフォーゼは学園モノとあってこれでもかといわんばかりに「仲間=友情」を全面に出している。
      これがいい。
      弦太朗の恋が成就できないとなると、仲間はこれでもかと言わんばかりに友情を発揮する。
      いいなぁ。青春。

      特に、気に入ったセリフ。
      主人公が好きになったなでしこについて語る場面。
      「言ってることがめちゃくちゃだ。」
      「でも、それが弦太朗だから。」
      「(暖かい笑)」
      弦太朗が変なことを言おうと、それを包み込み、認めてあげる雰囲気。友達。なんでも言える関係。
      いいなぁ。
      仮面ライダースタッフはまた新しいヒーローを作り出した。

      なんか、思わず感動で涙がでそうになりました。わたし。

      111223 映画「連合艦隊司令長官 山本五十六」感想

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        映画「連合艦隊司令長官 山本五十六」公式サイト


        年末、3連休の初日だからだろうか。
        映画館は8割の入り。
        こんなに人がたくさん入っている映画館を久しぶりに見た。
        ほぼ9割以上は男性。
        それも高齢者。わたしでもまだ年少の部類。もちろん、ぽつらぽつら高校生はいる。
        映画の内容とは離れた視線だが、マーケット的に高齢者男性に的を絞った娯楽を考えて行くことは多いにありなんだと思う。
        とかく、高齢男性は女性と違って徒党を組んで何かを行うということが苦手である。この高齢男性になんらかのターゲットを絞ったものを開発して行くことで高齢者男性も救われるし、新たな経済の回転が見出されるような気がする。

        さて、本題。
        淡々と映画は進んだ。
        それでいても飽きさせなかったのは山本五十六の内面を十分描き、その当時の民衆の様子もしっかり描いているからだろう。
        好むと好まざるを関係なくこのような事実をしっかり正面から見据え、受け止めなければならないと思う。
        しかし、第二次世界大戦のことを考えるたびに思う。
        なぜ、国力があんなに離れているアメリカに戦争をしかけたのかと。そんなことをするのが無駄だとわかっていた山本五十六のような人でも戦争を止めることはできなかった。
        そんな疑問を口に出すことさえ、憚れた日本という国。
        でも、今もその言論の自主規制的な感じは日本という国の中に残っている。
        すでに「その後」を知ってしまっているわたしたちは当時の彼らの行為を愚かなことと思う。
        しかし、今のわたしたちはどうなのだろう。
        震災という未曾有の出来事を経験し、未来に人たちに賢いと思われるような対応をしているのだろうか。
        自信をもって胸を張れないわたしがいる。悲しい。
        わたしは、わたしのあり方。
        年末年始、答えは出ないと思うけど、考え続けるということだけはしていきたいと思う。
        いい映画でした。
        登場人物も、そしてそれを演じる役者さんも。
        それぞれが、それぞれに正しいと思う方向に前に進もうとしている。
        そこだね。
        今のわたしたちにそれがあまりにも少ないように感じるのです。
        個人できること、集団でできること。
        いろいろ考えていきたい。
        ちっぽけなわたしだけれど。


        110828 映画「忍たま乱太郎」感想

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          1週間くらい前に息子と教材研究のために見てきた。
          あくまでも「研究」目的で、あまり楽しみにしていなかったのだが、おもしろかった。
          この夏一番の映画だったと言っても過言ではない。

          以下、その日のうちに書いていた感想をアップしておく。
          てっきりアップしたと思って忘れていた。



          映画「忍たま乱太郎」感想

          見たくてみてきたというよりも、教材研究の一環として見てきた。
          しかし、素直に面白くていいい映画だなと思った。

          何がいい映画と感じたか?
          これ、男にしか感じないかもしれないが(というと男女差別と言われそうだけど)、「男の子」が元気なのがいい。
          わたしの偏見かもしれないが、珍しく「女性」を感じさせない映画だった。

          どういうこと?と言われそうなので、少し詳しく書いておく。
          世の中、なんだか「女性」もっと突き詰めれば「性としての女性」がいろんなところにはびこっていると思うのだ。

          AKB48もそう。プロモーションビデオなどを見ても「性」を思いきり商品にしている。
          方やイケメンもそう。いかに「女性」にセックスアピールできる「男性」であるかというところに注目おく。
          ダイエットもそう。健康的というよりも「性的」な魅力をアピールすることで商売にしている。
          コンビニの雑誌コーナーの表紙を見てもいずれも、「性的」な魅力をアピールする女性が表紙になっているものが大半である。
          これ、わたしの考えすぎかなぁ。

          で、この映画は「元気な男の子」が「元気に活躍する」映画である。
          隠れテーマは「ガッツ」なのかな?
          ほとんど女の子は出ない。
          出すことは可能だったはずだが、会えて出さなかったのかどうか。それはわからない。しかし、とても成功していると思う。

          日本は(それとも世界もなのかな?)とにかく大人も子どもも「男」に元気がない。
          わたしも男だから、自分を棚にあげて申し訳ないが、男がだらしない。世の中の女性は男を見限っているのではないだろうか。
          大人の男がそうだからだろうか。学校の中はずいぶん前から男が元気がない。前向きに、積極的に、将来を考えて、人生を楽しもうと歩んでいるのは「女の子」である。最近は、リーダーといえば「男の子」ではなくて「女の子」である。男の子がしっかり前に立つリーダーを久しくみなくなっている。
          これ、わたしが偏見で見ているだけだろうか。それとも、わたしが経験している学校がそういう傾向にあるだけで、全国的にはそんなことないのだろうか。
          棚にあげっぱなしではかっこわるいので、自分も残り人生、かっこいい男の子生き方を追求したいと思ってはいるけど。

          だからこそ、この「忍たま乱太郎」の「男の子」の元気さ加減がとてもとても気に入った。そして、50近くの男がこんなことを言うのは恥ずかしいが、元気をもらった。

          役者の面からみると、またおもしろい。
          芸達者、ベテラン役者が脇を固めている。だから、見ていておもしろい。上手だなぁと思う。若いとか、かっこいいとかではなく、「うまい」のだ。
          平幹二朗、寺島進、山本耕史、古田新太、中村玉緒、柄本明、石橋蓮司、竹中直人、中村獅童、檀れい、鹿賀丈史、松方弘樹などが思い切り遊んでいる。
          とくに、鹿賀丈史さんのぶっちゃけ具合、弾け具合はおもしろかった。
          その瞬間だけ、ティムバートンの映画を彷彿させた。

          監督がいいのかな?
          三池崇史さんが作る映画はいい映画というイメージがある。

          で、なんの教材研究に行ったのかって?
          それは、形になったら後日、報告したいと思う。今はまだうまく形になるかどうかわからないので。

          110809 映画「仮面ライダーオーズ WONDERFUL 将軍と21のコアメダル」感想(ネタバレありあり)

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            当たり前に見てきました。



            予告などは、松平健さんの「暴れん坊将軍」や「マツケンサンバ」のイメージが先行していたのですが、仮面ライダーのすとーりーを邪魔することなく、それでいて、松平健さんの魅力もそれなりに出しつつ、まぁ、うまく処理できているなと思いました。

            オーズに変身する「ひのえいじ」さんと仲間、そして、周辺にいた見知らぬ一般人と共に、江戸時代の一部の地域にかれらは飛ばされます。
            そこで、「ひのえいじ」に取引条件が出されます。

            「おまえだけを元の世界に戻す。その代わりに他の人間が消える。イエスかノーか。」

            考えた結果、えいじは、答えます。

            「この人たちも一緒なら。」
            「なんだ?家族か?」
            「はい。そのような人たちです。」
            「まぁ、認めよう。」

            その結果、全員が生き残り、そして、戻ってきます。
            このカラクリは、「えいじ」は「世の中の人全員を家族と思っているから」ということなのですが。
            ははは。

            世界は一家
            人類はみな兄弟
            by笹川良一

            みたいな発想ですね。
            本気で思っているところに、えいじのすごさがあるのでしょう。

            これ、ヒーロー物の話によくあることですが、第三者の敵が現れることで、今まで争っていた2者が協力をするということがあります。今回も、オーズ陣営とグリード陣営の利害が一致して協力するところが見られます。
            その結果、何人ものオーズが乱れ出て、いろんなフォームで一度に戦うという夢の場面を演出するわけですけど。

            こういう場面を見るたびに、『学び合い』だなと思います。
            「めあて」に向けて、様々な状況や背景、環境があるけれども、協力し合うわけです。

            今回も仮面ライダーからいろいろと学ばせてもらいました。
            しかしなぁ。次の仮面ライダー。チラ見せさせてましたけど。うーん。どうなるんだろう。
            宇宙ブームということで、ロケットですか。
            その目の付け所はいいとして、高校生が変身。
            しかも、普段の服が、学生服?短ランっぽい感じで、ズボンも思い切り下げてはいてましたよね。
            うーむ、なんだか、30年前のわたしたちの高校時代を彷彿させるなぁ。

            学生服を以下に短くするか。
            なんて、考えていたっけ。
            でもなあ。
            あれっておしゃれ的にあり?



            110804 ポケモン映画を2本見て考えたこと〜理想と真実と現実〜

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              息子の付き合いで数日前に見た「ポケットモンスターベストウィッシュ ビクティニと白き英雄レシラム」に続き、今日は「ポケットモンスターベストウィッシュ 黒き英雄ゼクロム」を見てきた。

              2本だてとかではなくて、別々に映画をやるのは困る。だって、2回分お金を支払わなくちゃいけないんだもん。
              内容も、同じ内容をレシラム側から見るかゼクロム側から見るかの違いだけで、基本的に変わっていない。
              ポケモンマニア(息子のこと)からすれば、そこに出てくるポケモンとか背景とかが微妙に違うらしくそこが楽しかったらしいけど、それこそマニアだけが楽しむ世界だ。

              わたしが、映画そのものは「白き英雄レシラム」の感想にも書いたとおり、主人公のサトシが言う言葉2つに感動と言うか、人生を教えられた感じがする。
              それは変わらない。

              しかし、今回面白かったのは、前回の映画ではサトシは「真実」側にたけど、今回は「理想」側にいるわけ。
              で、わたしが感激したセリフの部分を全く同じ通りに「真実」を「理想」と言い換えているのだ。

              つまり、レシラムの映画では
              「犠牲を必要とする理想なんて俺はいらない。」
              といい、今回のゼクロムの映画では
              「犠牲を必要とする真実なんて俺はいらない。」
              と言い放つ。

              また、レシラムの映画ではレシラムに
              「お前の真実は何だ?」
              と聞かれ
              「俺は、ビクティニを助けてあげたい。」
              「あいつに海を見せてあげるって約束したんだ」
              という。

              今回のゼクロムではゼクロムに
              「お前の理想は何だ?」
              と聞かれ、上と全く同じ事を答えている。

              となると・・・考えるのは、「理想」と「真実」の違いって何なの?違いはないの?
              とこだわってしまう。
              見る前に少し興味あったのはこの部分をどのように描くのかなと思っていたのだ。
              しかし、結果は言葉を入れ替えただけだった。

              「理想」って遠くみらいにあり、目指すべきもの、あってほしいと願うもの、ありたいと思うものという感じ?
              「真実」ってそのものの本当の姿、ありよう、包み隠さぬ思いや姿

              っていう感じ?
              わたしには、ずいぶん違うように見えるんだけどな。時間系列に見ても、理想は未来系で真実は現在または過去形のように感じてしまう。どうなんだろう。

              で、思ったのが「現実」。
              「理想」と「現実」はよく対のような形で描かれる。よく言われる台詞が「理想と現実は違うんだよ」である。「理想と真実は違うんだよ」という台詞はあまり聞かない。

              うーん、現実と真実は違うのか。
              なんか、初めて知ったような感覚に陥る、純粋な46歳のおやじでした。
              わたしは、現実と真実をあまり使い分けていないんだよね。
              だから、よくだまされるし、あの人は言っている事とやっている事が違うなどと腹立ててしまうときがあったり、言葉でいろいろといいながらうまく振舞っている人を見ると、大人だななどと見てしまったりする。これって現実と真実の違いだよね。

              あー、夏休みになってもなんだか、バカな事いろいろと考えている。
              延々と書きそうなのでこの辺りでやめておこう。

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              110731 映画「ポケットモンスター ベストウィッシュ ビクティニと白き英雄レシラム」感想

              0
                息子とポケモンを見てきた。
                お子さんを持っていると、子どもが映画を見たい見たいとおねだりをし、仕方ないから連れて行き、子どもだけを映画に見せて自分は別な映画を見たり、その時間だけ買い物をするという方がいる。
                ま、いろんな考え方があるから、それはそれで、アリなんだと思うけど、わたしはもったいないなぁと思う。

                だって、わたしたちは「子ども」をお相手にする仕事。
                この映画の何が子どもたちを夢中にさせるのか、そういう目で見てみるのって楽しいじゃないですか。
                そして、子どもたちが見てくれるからこそ、わたしたちも堂々とその映画を見ることができる。
                そうじゃないと、大人一人で見に行くのはなかなか勇気がいるものです。
                息子に感謝して、ポケモンの映画を見ました。


                真実のポケモンである「レシラム」が、主人公である「さとし」に問います。
                「お前の真実は何か?」
                と。
                さとしは、迷わず答えます。
                「ビクティニを助けたいんだ。」
                「ビクティニに海を見せてあげたいんだ。」
                と。
                そこで「レシラム」がさとしと契約(?)するわけです。
                なるほど。
                人のために、行う行為。
                これに命をかけられる。
                すごいです。


                理想を求め、黒き英雄「ゼクロム」と契約(?)したドレッドさんにさとしは胸を張って伝えます。
                「犠牲を必要とする理想なんて、俺はいらない」
                と。

                さとし。
                なんてかっこいいんでしょう。

                わたしもさとしをめざします。

                110728 映画「彼とわたしの漂流日記 」感想

                0
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                  110727 映画「ガタカ」感想

                  0
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                    110716 映画「ソードフィッシュ」感想

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