100518 MLはML専用サイト&ソフトで読み書きする

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    IMG_0902
    IMG_0902 posted by (C)あべたか

    最近、自分でどうにかできるMLに関しては、freemlを使うようにしている。
    理由は、iPhoneアプリがあるからだ。
    MLは名称の通り、メーリングリストであるからにしてメールでやりとりする。
    だから、一般のメールとMLのメールが混ざり合うときがある。
    もちろん、フォルダ、タグ管理などをすれば、MLや他と区別することができるであろうけど。
    だから、いろいろなやり方があると思うし、わたしのやり方が絶対とは思わない。
    一つの例として受け取ってほしい。

    わたしは、freemlでMLのやりとりを行うことにし、
    PC上ではfreemlのウェブ(ホームページ)でMLのメールを読み書きすることにし、
    iPhone上ではiPhoneのfreemlアプリで読み書きすることにしている(参照:上部の画像はiPhoneアプリ)。

    そうなると、メールソフトで受け取るMLのメールはどうするのか?
    Gmailは素敵な設定ができる。

    Gmailフィルタ画面
    Gmailフィルタ画面 posted by (C)あべたか

    特定のメール(fromでもtoでも他の設定でも)を
    ・受信トレイをスキップし
    ・既読にし、
    ・ラベルをつけて
    置くことができる。
    つまり、freemlからのメールを上のようにしておけば、メールそのものは保存され(Gmailにメールそのものが保存されているのは安心する)、受信トレイに表示されないので、Gmailの受信トレイを開いたときはすでにfreemlから来たメールは読んだことになっている。

    あとは、自分の時間を見つけて、freemlのメールを読み書きすればよい。
    または、iPhoneアプリで読み書きすればよい。

    わたしは、これで安定している。

    まぁ、iPhoneアプリにはまだまだバージョンアップを期待したいところだけれども。
    早速、要望を2つ出しておいた。

    1. メールを開いたときにバーにその前と後のメールにジャンプできるようにしてほしい。
      こんなこと標準だと思うのだけど、どうなのだろう。前のメール、次のメールを読むには一度一覧メール画面に戻らなければならない。なんだか億劫。読み手を考えてくれていない。
    2. (こちらはできればなのだけれど)検索窓を付けてほしい
      PCで見る分にはあるのですけどね。MLって情報をやりとりしている分、データベース的な役割もすると思うのです。まぁ、あくまでも積極的な話し合いが展開するMLではですけど。わたしは、どちらかというと積極的な展開をするMLに入っていることが多いので。


    まぁ、わたしのわがままでしょうかねぇ。
    どんどんよくなってほしいという欲望です。
    ということで、わたしのfreeml(&Gmail)活用法でした。

    100515 iPhoneとiPadの使い分け

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      各方面でiPadを手に入れたら、iPhoneは必要なくなると書いている方がいる。
      まあ、人それぞれなので、その方はそうなのだろうけど、わたしには両方必要だと思っている。

      *実際、入手していないので、5月末に入手してから、実感するのだろうけど。

      まぁ、言われているようにiPadは、iPod touchまたはiPhoneを大きくしたものなのだけど、大きくした時点で、使う場面とかは、ずいぶんちがうものになってくると思う。

      例えば、わたしは研修授業や自分の授業で授業記録や思いついたことをメモしている。
      これは、iPhoneでやり続けるだろう。
      なぜなら、こんなに手軽に片手で記録できるデバイスはないからである。
      iPadでももちろんできるだろうが、まだまだ大げさすぎる。
      また、フリック入力が気にいっているわたし。

      事後研究会などで、机があって記録できる時は、iPadを出して、Bluetoothキーボードで記録をするかな。
      もちろん、そんなスペースがない時は、iPad付属のキーボードで書く。情報によるとiPadのキーボードは想像以上に書きやすいという。

      基本的にiPhoneもiPadもどちらかというとデータを参照する機械として歓迎されているのだろうけど、わたしのようなデータ入力好きにも期待されているわけである。

      スマートフォンとノートPCの隙間を狙った製品と言われているが、わたしたちの生活スタイルにズドーンとど真ん中に入ってくる製品であることはまちがいない。

      100329 メモアプリに悩む

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        小型端末を使う理由の一番は、いつでもどこでもメモをしたいからというのが昔からのわたしの欲望である。

        iPhoneをかったのも思いがけずストレスなく文字入力ができることがわかったからである。

        だからこそメモアプリに悩む。
        新しいメモアプリが出たり、紹介されたりするとつい買ってしまいたくなる。

        今、結局、momoにまた帰ってきた。

        マックを使っている人間にしては珍しく、わたしはあまりデザイン性を優先していない。もちろん、Windowsの粗雑さには我慢できないけれど。
        デザイン性という観点からするとmomoはあまり洗練されたデザインとは言えないだろう。

        操作性も、保存するまでにいくつかのアクションをとらねばならずもどかしくなるときがある。

        しかし、他のメモアプリと比べて次の点が優れていると思う。そして、その点に惚れてmomoにいつも帰ってくる。

        その1
        タグで管理できる。
        タグでメモをカテゴリ化できる。
        このタグは一つのメモに複数つけることが可能なので、例えば「学び合い」「iPhone」と異なる見出しをつけて双方関連する内容のメモを書くことができる。これは、とても便利。日常において見出しが複数になるのことはたくさんある。

        その2
        検索が容易
        全部のメモ、タブ内のメモから検索ができる。それも瞬時に。
        メモをする理由はその後で使うからである。もちろん、書いただけで永遠に使わないメモがたくさんあるけど。そのメモが簡単に探せることは大切である。

        その3
        スマートリスト化できる。
        最初にタブで管理しなくても、ある条件で検索をかけたものを常時リスト化することができる。
        こうしておくと、意識しなくともそのリストにある条件のメモが蓄積されることになる。とても便利。

        その4
        意識しなくてもウェブ上にメモが蓄積される。ウェブ上で同期するメモアプリはたくさんでてきていると思う。momoもその中の一つだが、その中でも秀逸だなと思うのは、意識しなくともウェブ上と同期していることである。
        もちろん、同期ボタンがあるのであえてそのボタンを押して同期させることは可能だ。しかし、多くの場合、知らないうちにメモが同期されていることが多い。
        これってすごいなと思う。

        その5
        ツイッター投稿アプリとして使える。
        時間帯によってツイッターに投稿できないときがある。
        そのときは、momoに文章を書いておく。momoにはツイッター投稿の機能がある。
        すごいのは、140文字を意識しないで書いておいたメモを140文字に編集してから投稿することができるようになっている。
        もちろん、メモ本文は改編されない。

        以上がわたしがmomoを使う理由である。

        一つだけ要望するとしたら,インターフェイスかな。
        メモを編集する画面にいくまでの間の操作がたくさんありすぎる。
        すぐにタッチすれば文章を編集できるくらいにしてもらえるとありがたい。
        何かあったときにすぐにメモするという感じにならないところがもったいないと思うのだ。

        1002002 Evernote使いこなす その3

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          iPhone側でもう一つ。
          そのために、メインメモアプリを変えました。
          今まで、momoを気に入って使っていましたが、
          Awesome Note
          というのを使い始めました。
          このアプリ。
          とにかく、見た目、おしゃれです。
          ゴージャスです。
          これだけでも、なんか使うと優雅な気分になりますが、それ以上に昨日も豊富。
          Evernoteとデータを連携できます。
          また、Google Docsとデータ連携もできます。

          わたしが求める、検索機能も充実しています。
          Todoもできるんですよね。
          なかなかステキです。
          気に入って使っています。

          【参照】

          1002002 Evernote使いこなす その2

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            結局Evernoteがライフログになった。 - クラウドラボというブログをツイッターで教えてもらった。
            簡単に言えば、最近のホームページの多くは、ブログ形式で、ブログ形式の場合、RSSフィードがはき出される。
            で、少しブログのことを知っている人ならば、このRSSフィードを利用したRSSリーダーを使って、お気に入りのブログを登録し、ブログが更新されたときだけ、そのブログを読むと言うことをしているだろう。

            わたしは、Googleリーダーというのを使っている。
            これは、iPhoneアプリのBylineというアプリと相性が良く出先でも気軽に自分のお気に入りブログを読むことができる。

            また、ご存じかもしれないが、ツイッターもRSSをはき出している。

            で、このRSSフィードを任意に取得し、自動的に指定されたメールアドレスに送ってくれるサービスがある。
            わたしが使っているのは、MAILPIAというサービス。

            で、当たり前だけど、自分が読んでいるブログのRSSの全てを登録しておくことはしない。
            お気に入りブログであっても、更に、うーん、これはぜひ記録しておきたい。
            そんなときがあるはずである。

            そこで、Googleリーダーの場合、☆をクリックして★にしておく。
            もちろん、パソコン上からでも、Byline上からでもできる。
            なんとなんとおもしろいのが、★ページだけのRSSフィードがあるのだ。
            このRSSを登録することで、わたしのお気に入りのブログ記事だけのRSSをEvernoteに自動的に送ってくれることになる(もちろん、MAILPIAで、送り先メールアドレスをEvernoteの投稿メールアドレスにしておくわけです)。

            同じことがツイッターにも言える。
            ツイッターには、Favoriteがある。このFavoriteのRSSを取得してEvernoteに送るようにMAILPIAに指定しておくのだ。その結果、自分のお気に入り「つぶやき」だけは、Evernoteに記録されることになる。

            で、二次利用として、Evernoteの全文検索にひっかかる可能性があるということがわくわくする。


            【参照】

            1002002 Evernote使いこなす その1

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              Evernoteのサービスがこれまで以上に進化してきている。
              そろそろ日本語化!という声も日に日に大きくなってきている。
              随分前に、有料メンバーになってはいるが、それほど使いこなしているとは言い難い。
              もう少し、本腰を入れてEvernoteを使いこなしてみようと思った。

              Evernoteの最大の魅力は、全文検索ということである。
              データベースオタクのわたしとしては、このアドバンスは大きい。
              データをためてくれるサービスはあるが、たくさんのデータから探し出すのをどうするか。
              検索を考えて作られているEvernoteは素晴らしい。

              そして、iPhone、パソコンソフト、ウェブサービスと様々なプラットフォームでEvernoteデータを見られるのも大きい。実のところ、わたしが一番よく使っているプラットフォームはウェブ上でのEvernoteだ。もちろん、Evernoteのマック版ソフトもインストールしている。が、マックのブラウザSafariでタブの一つとして常時、Evernoteを立ち上げておいて、検索したり、参照したり、または、ウェブ版のEvernoteをテキストエディタとして直接情報を入力したりと使っている。
              それでも、今までのわたしの使い方は主に2つであった。

              1 ウェブクリッピング
              ウェブをいろいろと巡回していて、おっ、これはぜひ手元に置きたいというページはマウスで選択して、右クリック。Evernoteのメニューが出る。テキストとして保存するか。ページをそのまま保存するか。pdfとして保存するか。任意に選ぶとそのままEvernoteに保存される。とても便利。

              2 ScanSnapで読み取ったpdf書類をEvernoteへ
              ScanSnapで読み取るということは保存しておきたい紙書類ということであり、すきゃんしたあと、そのままEvernoteに保存しておく。いつでもすぐに取り出し可能である。

              ところが、ツイッターでなるほど!というやり方を知り、それを早速取り入れた。
              (次へ)

              100113 momoとEvernoteとiDiskの使い分けに悩む

              0
                EvernoteのiPhone版が日本語対応になり、オフラインでもデータ参照できるようになったということで、いよいよEvernoteにデータを一括管理しようかと思い始めていた。
                しかし、いざ、やり始めようかと思うと、それぞれに一長一短がある。
                わたしは、以下の事情で、momoとEvernoteとiDiskの使い分けに悩んでいる。

                1 悩む事例1

                最初、Evernoteでちょっとしたメモから大きなpdfファイルまでを一括管理しようとした。

                ある用事があって、Evernoteから原稿(pdf)を読み取り、意見の交換をしようとした。

                うーん。GoodReaderに慣れているとEvernoteで表示してpdf等を読むのがもどかしくてもどかしくてしかたない。イライラして来るのだ。検索ができて便利なんだけど、見つけてからのその後がいまいちだ。

                2 悩む事例2

                わたしは、日々の出来事を日誌という形で、簡単に記録につけている。感想も書かずに出来事だけを記しておくのだ。忘備録である。誰に見せるわけでもない。
                行数だと2、3行といったところか。全てを記録してみようと、この忘備録をEvernoteに書いてみようと思った。書くところまではいい。しかし、これを同期させるとなると、その時によるが非常に時間がかかる時がある。
                momoというメモアプリは、知らない時にウェブと同期してしまっているくらいなのだ。まあ、momoはテキストベース、Evernoteはテキスト以外のにも対応と、考え方や守備範囲は違うのだろうけど、これからの使い分けに悩む。

                結局は、今までの使い方でいいのかなあ。

                momoは、テキストと写真ベースにどんどん記録していく。文字どおり、メモ。だいたい、テキストでかいたものは、ここを探せば見つかるようにしておく。

                iDiskは、外付けハードディスクという感じ。iPhoneからでも、マックからでも、ウインドウズからでも、食べたい!ネットにつながっていれば、データが参照できる。しかも、最高のドキュメントリーダーであるGoodReaderと連携している。iDiskのデータは、GoodReaderで読むことができる。とてもすてきだ。

                Evernoteは、ウェブクリッピングを中心として使う。また、1枚のノートに複数のデータを貼りつけておくことができる。つまり「卒業式」と題して、卒業式に関するデータを一括して貼りつけて管理しておくことができるのだ。こういったプロジェクト的な管理には向いている。

                このくらいなら、使い分けできそうかなあ。
                とにかく、あまり脳に負担をかけないような、管理方法を採用したいと思っている。どれが、いいだろう。

                もう少し、悩みそうだ。

                20100109 Evernoteの進化

                0
                  Evernote for iPhoneが進化している。
                  これを知って、今までなんとなく使ってきたEvernoteをもっと意識的に使えないかと考えて、今日、半日が過ぎた。

                  新しいEvernote for iPhoneの一番のウリは、正式な日本語対応だろうか。メニューその他が日本語で表示されるようになっている。

                  で、わたし的に一番のウリというか、ワクワクしてしまったのが、プレミアム会員だけらしいが、iPhoneでオフラインで使えるということである。
                  オフラインで使えるということは、つまり、データをiPhone内に置くということである。

                  実は、わたしは、これを待っていた。
                  で、それは実現しないと思っていた。
                  が、それができる!
                  うれしい。

                  なぜ、それを待っていたか。
                  クラウド、クラウドというが、100%データをサーバに置くことは、わたしはなじめない。

                  第一に電波が届かないと、使い物にならないからである。
                  いざ使おうと思ったとき、つながらないから使えない!では、どうしようもない。だから、スケジュールもCalenGooを使ってるし、RSSリーダーもBylineを使っている。メモもmomoを使っている。いずれも、データをこちらにおき、かつ、サーバにデータがある。クラウドと言ってもデータがこちら側で持っているということである。残念ながら、ソフトバンクは電波の届く範囲が狭いみたいで、ちょくちょく通じないことがある。そのためにも、ぜひ必要な条件である。

                  第二にデータへのアクセスの速さである。
                  3Gになったとはいえ、アクセスして即データが表示されるわけではない。データにアクセスするのにそれなりに時間がかかる。それが、ちょっともどかしい。しかし、データをiPhone内部に持てば、すぐに表示することができる。ストレスなく使える。

                  文字通り、これで何でもデータをEvernoteに保存することができるかなと思っている。
                  素早く使いたいために、テキストデータはmomoというメモアプリに保存していた。
                  しかし、こうなると、momoも含めて、Evernoteでできることは全てEvernoteにさせた方がよりよいと思う。

                  情報の一元化である。
                  Evernoteに無い情報はどこにあたっても見つからない。
                  という判断になると、スッキリする。

                  Evernoteその他については、以下を参照


                  091230 トライポッド(標準アプリと置き換えられるほどのカメラアプリ)

                  0
                    昔からPDAというモバイルを使い実用に趣味に楽しんできたわたしであるか、iPhoneは飛躍的にいい意味でわたしの今までのモバイル感をぶち破ってくれている。

                    特に「えっ?そんなのあり?」と思わせてくれるのが、カメラ機能である。
                    わたしの今までのモバイル感覚では、カメラ機能というのは、ハードの部分でこうだったらいいのになあということがあっても、もう新しい機能がつかないとどうしようもないことと思ってきた。または、開発販売したメーカー(iPhoneでいえばApple)が、新たに行動を起こさなければ、カメラ機能に要望があっても仕方ないものと思ってきた。

                    ところが、iPhone用のカメラ機能を利用したアプリケーションがどんどん出るのである。

                    で、そんなに派手じゃないけど、びっくりしてすぐに買ってしまったのが、トライポッドというアプリ。

                    これは、すごい。
                    これを使うと標準のカメラがバージョンアップされるのだ。

                    具体的には、
                    4倍ズーム
                    手ぶれ補正
                    (擬似)ストロボ
                    が付加する。

                    ね?
                    すごいでしょ?
                    普通、買った時、ズーム機能がなければ諦めるしかないでしょ?
                    ストロボがなければ諦めるしかないでしょ?

                    それが、サードパーティが開発するアプリでできるようになってしまうのです。

                    なんと、すごいことでしょう。
                    iPhone。
                    すごいなあ。

                    本当に、WindowsMobileとかザウルスとかPalmとかのレベルとは全然違う機械である。これらに電話機能がつけばiPhoneになるか?タッチパネル式にするとiPhoneになるか?
                    ありえない。

                    iPhoneのほかに興味あるのは、Googleが開発するAndroidだけ。

                    毎日、新しいアプリをチェックしているわたしだけど本当に感激の毎日である。

                    毎日、あたらしいアプリを買わないように心を抑えるのが大変な毎日である。

                    【参考】
                    画像付きで「トライポッド」のことを詳しく説明してくれているページです。

                    091222 iMandalartのアップデート(修正)

                    0
                      今回のアップデートは、バックアップ機能の追加だけではないです。opml出力にも対応してましたよ。
                      アウトラインプロセッサや、opml対応したマインドマップアプリ等で2次利用が可能でした。
                      マニュアルも2.0用が用意されていますが、お読みになりましたか?
                      (間違った情報ですね)


                      ごめんなさい。
                      ちゃんと見ていなかったようです。
                      先日のわたしの投稿に上のようなコメントをいただきました。
                      じっくり読まずに、確認せずに、投稿したわたしのミスです。

                      iMandalart関係者のみなさま。
                      申し訳ございませんでした。

                      そして、「間違った情報ですね」さん。
                      ご指摘ありがとうございました。
                      わたしのブログをもし見てそれを本当だと思った方々がいらっしゃたとしたら、責任を感じます。

                      そして、早速メインに使えるかどうか、もう少し試させてもらいます。
                      iMandalartはとても気になるアプリですから。


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                      • 121203 【感想】【東日本大震災復興特別プロジェクト】第5回東北の子どもたちが元気になる「子どもホワイトボード・ミーティング」講座」
                        ちょんせいこ
                      • 121203 【感想】【東日本大震災復興特別プロジェクト】第5回東北の子どもたちが元気になる「子どもホワイトボード・ミーティング」講座」
                        あべたか

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